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    タグ:NHK紅白歌合戦


    ジャニーズ ジャニーズ事務所 - 日本の芸能事務所。 ジャニーズ (グループ) - 上記事務所から最初にデビューした男性アイドルグループ。同グループの方が先に発足している。 ジャニーズ事務所所属のタレント・アイドルに対する総称。ジャニーズ事務所#所属タレントを参照。…
    436バイト (120 語) - 2022年8月4日 (木) 00:45

    (出典 coconutsjapan.com)


    ジャニーズが紅白出場しないなんて信じられない!毎年楽しみにしていたのに…。今年は視聴率がどうなるのか心配ですね。

    1 ヴァイヴァー ★ :2023/09/27(水) 18:57:15.17 ID:hgDIVAva9
    ジャニーズ勢の紅白出場ゼロ! NHK方針発表で大荒れ「視聴率ワースト確定」の声 

     ついにNHKがジャニーズ事務所にはっきりと「NO」を突きつけた。

     NHKの稲葉延雄会長が27日、東京・渋谷の同局で定例記者会見を行い、ジャニーズ事務所所属のタレントについ
    て「新規の出演依頼は行わない」と明言した。

     同氏は「契約ですでに決まっているタレントさんはそのまま出演いたしますが、新規の出演依頼については被害者へ
    の補償について、再発防止への取り組みが着実に行われていることを確認されるまでは行わないという基本スタンス」
    と説明。この方針は「本日から」とした。

     その後行われた山名啓雄メディア総局長の会見では、大みそかのNHK紅白歌合戦は〝新規の仕事〟という扱いであ
    るため、ジャニーズタレントの出場は「現状ではゼロになる」とした。

     昨年の紅白には関ジャニ∞、KinKi Kids、King&Prince、Six TONES、Snow M
    an、なにわ男子の計6組が出場。突出した出場人数は〝ジャニーズ枠〟と揶揄されている。

     ネット上ではNHKの判断に「当然の措置」「ほかのTV局がどうするか見もの」と評価する声が上がる一方で
    「ジャニーズが出ないんだったら見ない」「視聴率ワースト確定」といった意見も聞かれる。

     芸能プロ関係者は「紅白としてはジャニーズ勢がいなくなるのは痛い。視聴率もそうだが、曲の合間の特別コーナー
    への貢献度も高かった。ジャニーズグループは人数も多いし、ステージに上がると華やかに見えるんですよね。ジャ
    ニーズ枠がゼロになり、どうやって帳尻を合わせるのだろうか」と話す。

     ジャニーズ勢の抜けた穴は誰が埋めるのか――。

     すでにK―POP勢の増加や、演歌第7世代を推す声も上がっているが、時代の転換期を象徴するのなら、稲垣吾郎、
    草彅剛、香取慎吾の「新しい地図」の3人だろう。

    「ジャニーズが紅白に出れず、ジャニーズを辞め、一時期〝不遇の時代〟を歩んだ3人が出るのだとしたら、大きなイ
    ンパクトになります」とは音楽関係者。果たしてどうなるか。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/277737

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    ジャニーズ ジャニーズ事務所 - 日本の芸能事務所。 ジャニーズ (グループ) - 上記事務所から最初にデビューした男性アイドルグループ。同グループの方が先に発足している。 ジャニーズ事務所所属のタレント・アイドルに対する総称。ジャニーズ事務所#所属タレントを参照。…
    436バイト (120 語) - 2022年8月4日 (木) 00:45

    (出典 coconutsjapan.com)


    ジャニーズのファンにとっては毎年の『紅白歌合戦』は待ちに待ったイベントだろうけれど、他のアーティストのファンにとっては若干の不公平を感じることもあるかもしれない。ジャニーズの出演枠をもう少し控えめにして、他のアーティストも充分な時間を与えてほしい。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/09/26(火) 21:08:41.47 ID:jmmBWGs/9
     事務所名の変更問題などで揺れるなか、10月2日、ジャニーズ事務所の会見が予定されている。

    「例年、『NHK紅白歌合戦』の出場者が発表されるのは11月中旬から下旬で、10月前半にはほぼ内定します。今年は “ジャニーズ枠” がどうなるかが最大の焦点ですが、NHKはこの会見を見て最終的に判断をするようです」(芸能記者)

     2022年は「関ジャニ∞」「KinKi Kids」「King & Prince」「SixTONES」「Snow Man」に加えて、デビューしたばかりの「なにわ男子」が初出場。計6組のジャニーズ事務所所属グループが『紅白』に出場した。

     関東地区の平均世帯視聴率は35.3%と過去2番めの低さだったが、この6組がいなければ、もっと下振れしていたのは間違いないとNHK局内では考えているという。

     NHKにとってジャニーズ出場の可否は、「視聴率」と「世論の反応」の間で難しい判断を迫られている。

    「2023年9月11日放送の『クローズアップ現代』でジャニーズ事務所の性加害問題を取り上げ、メディアの問題点も伝えたところ、視聴者からの声が噴出したんです。

    『クローズアップ現代』放送後におこなったモニター調査では、ジャニーズ事務所に対する批判や、番組の追及が足りないという批判が全体の声の75%だったそうです。

     これに上層部は大慌て。こうした背景もあり、今年の『紅白』は “ジャニーズ枠ゼロ” という可能性も視野に入っています」と、NHK職員は明*。

     さらに悩ませているのが、「どうやって、誰が、ジャニーズ事務所側にグループの出場見送りを伝えるか」だとNHK職員はつけ加える。

     これまで、NHKとジャニーズの「蜜月」は多く報道されてきた。

     本誌も、9月25日に配信した記事で、東京・渋谷にある「NHK放送センター」西館7階にジャニーズ専用の部屋が用意され、故・ジャニー喜多川氏が “子供たち” を膝に乗せたりする「異様な空間」だったことを報じている。

     さらに、NHK放送センター近くのジャニーズ事務所が所有する瀟洒な7階建てビルの3フロアほどを「周辺賃料と比べて高額な家賃」(NHK職員)で賃借契約していることも報じた。

     両者はそれほど “べったり” の関係にあるのだ。週刊誌記者が、こう話す。

    「NHKは、ジャニーズ事務所がなければ番組が成り立たないほど依存しています。『紅白』に限って言えば、1965年に真家ひろみ、飯野おさみ、中谷良、青井輝彦が『ジャニーズ』として出場したのがジャニーズ事務所の最初の出場でした。そこから年々、出場数を増やし、ここ10年は5組以上の出場が当たり前になっています」

     そこで本誌は、独自に歴代『紅白』での “ジャニーズ枠” の動向を調査した。2000年以前では、田原俊彦、近藤真彦、シブがき隊、少年隊が出場した1986年と、近藤真彦、少年隊、光GENJI、男闘呼組が出場した1988年の4組が最多だった。

     SMAPが国民的アイドルグループになった以降の2000~2008年も最大2組が出場という状況だった。

    「最初に潮目が変わったのは2009年です。デビュー10周年を迎えた『嵐』の初出場を含めて4組に倍増しました。嵐は藤島ジュリー景子社長がお気に入りのグループと言われています。

     そこから嵐は、活動休止する2020年まで12年連続出場。その間にジャニーズ事務所の出場枠はどんどん増加しています。

     一方で、白組の総出場組数は1970年代からほとんど変わっていないので、必然的にジャニーズ事務所タレントの割合は増えています」(前出・週刊誌記者)

     出場者発表のタイムリミットは刻々と迫っているが、こうした背景もあり、NHKは苦慮しているという。

    「ジャニーズ事務所には大恩があるゆえ、なかなかNHKから『今年の出場は見送ります』とは切り出しにくい。『紅白』担当者は『ジャニーズ事務所が自発的に出場辞退を申し出てくれないだろうか』と、祈るような気持ちでいるのが本音ですよ」(前出・NHK職員)

     以下は、本誌が調査した歴代の『紅白』ジャニーズ事務所所属タレントの出場組数の一覧だ。

    以下画像でご覧ください

    (出典 data.smart-flash.jp)


    (出典 data.smart-flash.jp)


    (出典 data.smart-flash.jp)


    (出典 data.smart-flash.jp)


    (出典 data.smart-flash.jp)



    https://smart-flash.jp/entame/254143/

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    もう見ない・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/26(金) 08:58:10.27

    11/26(金) 7:15
    NEWSポストセブン

    「出る意味ないから出ない」紅白出場を拒否したアーティストの強烈な本音

     家族でテレビを囲んで見た年もあれば、赤子を抱きながら見た年も、受験勉強の邪魔にならぬよう、ひっそりと耳だけで聴いた年もあっただろう。放送開始から71年。紅白歌合戦はいつの時代も、年末の風物詩であり続けた。しかし近年、見る側にも出る側にも変化があるようで──。

     11月19日、今年で72回目を迎えるNHK紅白歌合戦の出場歌手が決定。ファンや音楽関係者は「ついに念願が叶った」「あの人はダメだったか……」などと悲喜こもごもの様子だった。

     今年はNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』でヒロインの1人を演じる上白石萌音(23才)やSnow Man、KAT-TUN、布袋寅泰(59才)ら計10組が初出場。KAT-TUNの亀梨和也(35才)は「15周年の集大成、紅白のステージでぼくたちの思い、そして皆様への感謝の思いを精一杯届けたいと思います!」と、初めての選出に喜びのコメントを発表した。

     一方で、こんな決断も。人気ロックバンド・Official髭男dismは出場を辞退したというのだ。今年は2020年に発売した「Pretender」に続き、2021年の「I LOVE…」もストリーミング再生で、累計3億回再生を突破。“紅白拒否”は人気絶頂で下した決断だった。

    「今回、断ったのはOfficial髭男dismだけではないとか。今年、CMの曲が話題となり連続ドラマの主題歌も歌ったAさんや、子供からお年寄りまで知っているヒット曲を持つBさんも辞退したと噂されています」(大手レコード会社関係者)

     かつて紅白出場といえば、歌手にとっては、勲章のようなものだった。出場すれば、“紅白出場歌手”として、しばらくはお茶の間の人気者になり、披露した曲のCDは、店頭から消えてなくなった。連続出場回数は人気のバロメーターにもなっていた。

     だが、いまや紅白の存在感は、見る方も出る方にとっても「変わった」と言わざるを得ない。

     今年の紅白は、人数制限こそあるものの、2年ぶりに有観客で開催される。司会は大泉洋(48才)、川口春奈(26才)、NHKアナウンサーの和久田麻由子(33才)の3人。さらに、大物ゲスト審査員の出演もささやかれている。

    「今年はオリンピックイヤーだったこともあり、東京五輪で活躍したメダリストやスポーツ選手に出演交渉がされているとか。NHKのプロデューサーは会見で、大谷翔平選手(27才)について、『(出演してくれたら)いちファンとして最高ですよね』と顔をほころばせていました。彼が登場する可能性もあるでしょう」(芸能関係者)

     こうしたゲストや特別企画などの工夫をこらしながらも、近年、視聴率では苦戦続きだ。

    紅白史上、最高視聴率を記録したのは、1972年の80.6%。1980年代前半は70%台をキープし、大晦日は紅白を見ることが国民的行事となっていた。だが’80年代後半からは下落傾向に。平成元年(1989年)にはリニューアルされ、開始時間が早まったものの、平均視聴率は42.7%という結果に。その後は40%前後を行ったり来たりで、昨年は40.3%(※)だった(関東地区の数値・ビデオリサーチ調べ)。

    【※平成元年から紅白は2部制に。数値は後半(21時〜23時45分)である2部の世帯視聴率】

     視聴率低下の理由として挙げられるのが、視聴者の高齢化だ。男女年齢層別の個人視聴率を見ると、65才以上の女性が最も多く36%、次が50〜64才の女性で33.8%になっている(スイッチメディア調べ)。

    「若者に見てもらおうと、演歌枠を削って若いアーティストの数を増やしていますが、すると今度は高齢者層が『知らない歌手ばかりでついていけない』とそっぽを向く。完全に悪循環に陥ってしまっています」(前出・芸能関係者)

     ここ数年は、紅白に呼ばれなくなったベテラン歌手の「卒業宣言」も相次いでいる。今年は五木ひろし(73才)が出場者発表の1か月前に「昨年50回を迎え、大きな区切りをつけました」と舞台を去った。

     歌以外の要素を取り入れた「特別企画」も反応が分かれる。昨年は朝ドラ『エール』のキャストが登場し、最終回で放送された歌謡ショーを再現。『長崎の鐘』や『高原列車は行く』など、窪田正孝(33才)演じる主人公のモデルとなった古関裕而さんが作曲した楽曲を出演者が歌い上げた。

     こういった企画に「賑やかで面白い」という声がある一方で、「もっとしっかりプロの歌手の歌が聴きたい」と困惑する視聴者も多いという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b8427c45bb6bcb49c59cbdc682ef26a60dfa2d7c


    【【これガチ!?】紅白の存在感 変わり果ててしまう・・・・】の続きを読む

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