有吉弘行 羽生結弦の金メダルに期待「獲ったらバッと盛り上がる」
有吉弘行が6日、JFN系ラジオ「SUNDAY NIGHT DREAMER」に出演。
開催中の北京五輪について語った。
有吉は「オリンピックが始まっててね」と切り出すと「昨日なんかね、銅メダル獲ったっていう話はあったけど、まだ金メダルとかは動きがないね。高梨沙羅ちゃんも4位だったね。残念でございます」、とここまではやや盛り上がりに欠けると感想を述べた。
その上で「でも、徐々に盛り上がっていく感じはあります」とし「やっぱり羽生くんでしょうね。羽生くんが獲ったらバッと盛り上がって、って感じでしょうか。また楽しみにしたいと思います」と期待を寄せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6776c592a28c7c6c977057e44eeb0ba270e41fd4
タグ:高梨沙羅
【あらま!】小島瑠璃子 “五輪ルール”にいちゃもん・・・!!!!!!
2/8(火) 10:13
日刊スポーツ
小島瑠璃子も沈痛「スーツは事前チェック制になりませんか、、」高梨沙羅の規定違反に思いを吐露
タレントの小島瑠璃子(28)が8日、ツイッターを更新。北京五輪ジャンプ混合団体で日本の高梨沙羅(25=クラレ)がスーツの規定違反で失格となったことを受け、「スーツは事前チェック制になりませんか、、」と吐露した。
小島は「外野がこんなに悔しいんだから競技に人生賭けてきた選手の悔しさはもう想像を絶する」とした上で「スーツは事前チェック制になりませんか、、。」とつづっている。
高梨は、新種目の混合団体で1番手を務めたが、1回目の飛躍後、スーツ規定違反となった。その回の高梨の得点は加算されない状態となり、上位8チームによる2回目進出が危ぶまれたが、残り3人が奮起して8位通過。高梨は目をうるませての2回目で98・5メートルを飛んで泣き崩れた。最終的に、日本は合計836・3点で4位に入った。
高梨は、5日女子個人戦と同じスーツを着用していた。また、ドイツほか他チームにも失格者が続出の波乱の試合となった。

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e5610695a0edce9e5016bb26c89416c5037f185
【あれれぇー】高梨沙羅 現在の姿があまりにも不評すぎる・・・・・・
2/6(日) 10:59配信REAL SPORTS
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef18d0d34e57eacf5181e93f6488bae21e29189d
昨日2月5日に行われた北京五輪のスキージャンプ女子ノーマルヒルで3度目の大舞台に挑んだ日本のエース、高梨沙羅選手は素晴らしいジャンプを見せたものの結果は4位。惜しくも2大会連続メダル獲得をかなえることができなかった。多くのプレッシャーがかかる中で日本スキージャンプ界のトップランナーとして活躍してきた彼女を筆頭に、女性アスリートに対し「メイクにうつつを抜かしていないで練習しろ」という批判があがる現状はいまだに変わらない。実際、“アスリートにメイクは不要”なのか? アスリートビューティーアドバイザーとして活動する花田真寿美さんに、アスリートとメイクの関係性におけるリアルを解説してもらった。
(文=花田真寿美、写真=GettyImages)
(※「高」の正式表記は「はしごだか」)
■スキージャンプ・高梨沙羅のメイクにいまだ注がれるネットバッシングへの疑問
アスリートがメイクアップ(以下、メイク)をすると「チャラチャラしている」「競技に集中していない」「モテようとしている」「イメージが変わってしまった」「メイクをする時間があるなら練習しろ」そんな批判をされることがある。「そんな古い考え、まだあるの?」と思う方もいるかもしれないが、つい先日も、とある競技のアスリートからそんな批判が怖いという相談を受けた。「成績が出ていないのにメイクにお金をかけている」などと周りから言われるそうだ。
メイクをして競技をする姿に注目を浴びたスキージャンプの高梨沙羅選手も、さまざまな意見を浴びせられているアスリートの一人。高梨選手のメイクについて書かれたネット記事や批判的なコメントを目にするたびに、疑問を感じていた。
高梨選手が全日本スキー選手権で優勝し大会3連覇を果たした2019年にも、彼女の優勝をたたえる記事に対し競技成績ではなくメイクや髪型などに対して批判的なコメントが相次いだ。その後も高梨選手に対するネットバッシングはエスカレートしていき、愛車やテレビ出演時に語ったことに対しても「調子に乗っている」というような攻撃が続いていった。
そのことについて書かれた記事に対し、Twitterでバドミントンの奥原希望選手は「これを読んだ時、アスリートは人間としての自由がないのかなと考えてしまう。普通の一女の子としてオシャレしたいとか、可愛くいたいとか、好きなものに囲まれたいとか思ってそれを実現したら...全て「調子に乗ってる」となるのでしょうか。」(原文ママ)と発信。
リオデジャネイロ五輪銅メダリストの元柔道選手、近藤亜美さんは「アスリートってなんなんだろう。スポーツ選手に憧れる人と同じように「普通」に憧れる事がある。人間だもの化粧したって、結婚したっていいじゃない。24時間365日スーツ着て常にパソコンに向かってる人なんて…いないよね。そゆこと。オンオフないと死んじゃうよ。」(原文ママ)とツイートしていた。アスリートがメイクをすることで批判されることに対し疑問を呈する選手たちも増えてきている。
■選手たちのリアルな声から読み解く「メイクが及ぼすポジティブな影響」
私はアスリートビューティーアドバイザーとしてアスリートたちの試合や記者会見時、アワードや表彰式前にメイクをしたりメイク直しのサポートに入ったり、選手が自分でできるようメイクの講習を実施したりしている。メイクをすることで選手が持つ魅力を引き出し、自信を持って舞台に立つことが目的だ。
アスリートがメイクをするのは、批判されるべきことなのだろうか――?
サポートしているアスリートからは、メイクをすると「スイッチのオンオフになる」「自信を持ってコートに立てるようになった」「積極的なプレーが増えた」「記者会見時、自然と背筋が伸びた」という声が届いている。メイクや肌の調子を含め、「ベストなコンディションの自分で競技に臨みたい」という選手は少なくない。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
★1が立った日時:2022/02/06(日) 11:14:05.11
前スレ
【スキージャンプ】高梨沙羅へのメイク批判は正当か?「メイクしている暇があったら練習しろ」の大きな間違い [鉄チーズ烏★]
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