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    タグ:難病


    おぼんこぼんは、トービック及び漫才協会に所属する日本のお笑いコンビ。1965年コンビ結成。コンビ名の由来は、「大きいボンボン」と「小さいボンボン」。当初は「月見おぼんこぼん」と名乗っていた。 おぼん(本名:井上 博一〈いのうえ ひろかず〉1949年2月2日 - )(73歳) 主にボケ・ネタ作り担当、立ち位置は向かって右。
    15キロバイト (1,993 語) - 2022年3月27日 (日) 01:07
    若ければ驚きだけど、余命10年で83歳・・・もういいよな・・・。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/30(水) 17:05:44.02

    3/30(水) 16:27配信
    スポーツ報知

    新刊「東京漫才」の会見でキスで仲の良さをアピールしたおぼん(右)とこぼん

     3年前より難病「全身性アミロイドーシス」で5~10年の余命宣告を受けていたことが明らかになったベテランお笑いコンビ「おぼん・こぼん」のこぼん(73)が30日、都内で行われた「東京漫才」(飛鳥新社)の出版会見で伝えられた病状について認め、自ら説明した。

     こぼんは「国も指定の難病であると診断されたのは70歳のとき。でもいまのところ自覚症状が何もなく、いたって元気。お酒もがんがん飲んでいる」と投薬治療の効果が出ているという。

     余命宣告については「こればかりは分かりませんね」と淡々と答えたが、出版された本の中には「突然、心臓が止まるかも」などと病への恐怖も生々しくつづられている。さらに進行した場合、ペースメーカーを入れなければならないという。

     相方のおぼん(73)は「80、90歳になっても一緒にタップダンスがしたい」と湿っぽくならないよう、嫌がるこぼんに“キス攻撃”するなど努めて明るく振る舞った。

     こぼんは、約5年前に前立腺、肺と2つのがんを手術。この術後、息切れやどうきが始まり、体調の悪い日が続き、精密検査で「全身性アミロイドーシス」という難病と判明。医師から「余命は5年から10年」と宣告された。発症率は100万人に1人とされ、有名人ではプロレスラーで元参院議員のアントニオ猪木(79)が同病で闘病中だ。

     コンビ結成から57年になる、おぼん・こぼんはTBS系「水曜日のダウンタウン」(水曜・後10時)の企画で不仲から和解に転じ、再ブレークした。

     ◇アミロイドーシス 「アミロイド」という線維状のタンパク質がさまざまな臓器に沈着して機能障害を起こす病気の総称。複数の臓器に症状が出るものを「全身性アミロイドーシス」、ひとつの臓器に出る「限局性アミロイドーシス」に分けられる。近年、根治的な治療法に進歩が見られるが、早期発見が大事で進行が早い場合は数年で命にかかわることもある。

     ◇おぼん・こぼん 大阪福島商業高(現履正社高)の同級生でともに73歳。1965年、コンビ結成して上京。1980年、日テレ「お笑いスター誕生!」で10週勝ち抜き、グランプリに輝く。正統派の漫才コンビだがタップダンスなど特技を取り入れたことでも話題に。秀でたリズム感でスピードのある漫才に定評がある。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9938d7b5f81be8f69efbebe1c0dd469a6a6c0bb2


    【【衝撃】こぼん “100万人に1人”の難病に指定・・・】の続きを読む


    千原 ジュニア(ちはら ジュニア、1974年〈昭和49年〉3月30日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優。お笑いコンビ千原兄弟のボケを担当。相方は実兄の千原せいじ。本名および旧芸名は千原 浩史(ちはら こうじ)。身長180cm、体重60kg。 京都府福知山市出身。吉本興業所属。京都共栄学園
    51キロバイト (7,405 語) - 2022年3月18日 (金) 16:35
    手術無事に終わってよかった・・・結構早く社会復帰できるんだ。。。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/19(土) 00:52:34.69

    3/19(土) 0:18
    デイリースポーツ

    千原ジュニア「シャレにならん痛み」国指定の難病 手術成功でTKO木下にイジリ
     
     お笑いコンビ・千原兄弟の千原ジュニア(47)が18日、YouTubeチャンネルに新規動画を投稿。国の指定難病である「特発性大腿骨頭壊死症(とくはつせいだいたいこっとうえししょう)」の手術を、15日に無事に終えたことを報告した。

     最新の投稿でジュニアは「手術、終わりました。ありのまま色々と報告します」と題し、麻酔から目覚めた16日に動画を撮影。病室のベッドに横たわり「手術が終わって、部屋に戻ってきて24時間。起きて寝ての繰り返しですが、こんな大変とは思いませんでした」と心境を伝えた。

     特発性大腿骨頭壊死症は、股関節の付け根の骨が原因不明に壊死を起こす病気で、歌手の美空ひばりさんやタレントの堀ちえみ、お笑い芸人のだいたひかるらが患った。俳優の坂口憲二は芸能活動の無期限休止、プロ野球・元オリックスの西浦颯大外野手は引退を余儀なくされた。

     壊死した大腿骨に人工関節を入れる手術だったが、「こんな大変やとは…。もっと楽やと思ってました。切ってるから当然、痛いんですけど、シャレにならん痛みです」などと報告。「そんな感じです…って、これ、なに撮ってんねん」と気丈に、ノリツッコミして見せる姿もあった。

     さらに、18日朝に撮影された映像では17日の手術公表後、多くの激励が届いたことに感謝。その上で「30年来の友人」というお笑いコンビ・TKOの木下隆行から、LINEが届いたことを明かし「個人的なやり取りを公開して申し訳ないですが、ホンマに意味が分からなくて…」と首をひねった。

     届いたメッセージは「ジュニア応援してるで、踏ん張れ〜」というもの。これをボケと捉えたジュニアが「踏ん張られへんから手術してんねん」とツッコんだところ「あ、ほんまや。一番あかん励まし方してもうた…」と返信があったという。

     LINE画面を見せながら「これ、ボケなのか天然なのか。マジで、心に見えないペットボトルを投げつけられてるんですよ」と笑いを交えつつ「あと3日間。土、日、月とリハビリに励んで、火曜日から社会生活に戻れたらと思っています。みなさんもぜひ、踏ん張ってください」と、オチを付けて動画を締めた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/61927ee5eb701e08a37600c0e9c991c6dece17f3


    【【朗報】千原ジュニア ついに終わる・・・・・】の続きを読む


    千原 ジュニア(ちはら ジュニア、1974年〈昭和49年〉3月30日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優。お笑いコンビ千原兄弟のボケを担当。相方は実兄の千原せいじ。本名および旧芸名は千原 浩史(ちはら こうじ)。身長180cm、体重60kg。 京都府福知山市出身。吉本興業所属。京都共栄学園
    50キロバイト (7,403 語) - 2022年3月17日 (木) 17:03
    難病でも悲壮感ないってさすが芸人・・・・。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/17(木) 22:02:51.12

    3/17(木) 20:51
    スポニチアネックス

    千原ジュニア 難病「特発性大腿骨頭壊死症」で手術入院 「人工股関節」を入れると報告

     お笑いコンビ「千原兄弟」の千原ジュニア(47)が、17日に更新された自身のYouTubeチャンネルで、難病による入院を告白した。

     動画の冒頭。「三月十四日 入院することになりました」と字幕で報告した千原ジュニアは「本日14日から、概ね1週間ほど入院することになりました。明日15日に手術をすることになりました」と説明し「特発性大腿骨頭壊死症」であることを明かした。芸能人では、過去にタレントの堀ちえみ(55)や俳優・坂口憲二(46)などが発症している。

     発症したのが一昨年の10月前後だと振り返った千原ジュニアは「ちょっと右の股関節が痛いな」と感じたためMRI検査を受けた結果「大腿骨が壊死している」と診断を受けた。投薬治療などで一時、病気の進行は止まっていたが、その後痛みが再発するなど症状が悪化してきたため、「人工股関節」を入れる手術を受ける決断を下したという。

     「結構な痛みで、毎日寝ていても4、5回は起きるという生活が1年ぐらい続いた」と説明したジュニアは、動画を掲載するなど告白した理由について「手術を迷っている方の参考にでもなれば」と胸中を明かした。

     20歳のときに肝臓の病気で1、2カ月の入院。さらに26歳でバイク事故を起こし、5カ月ほどの入院するなど、過去に長期の入院を経験したジュニアは「人生でいうと7、8年ぶり7回目の入院」と報告。診察の際には「取って頂いた骨を頂けないですか」と医師に相談し「自分の骨を手に取ることは、まあ、ないですから」と努めて冷静な口調で裏話を告白した。実際には「骨は腐るから、ダメなんだそうです」とその後、医師から返答されたことも明かしたが、難病による沈んだ表情は最後まで見せなかった。

     また「病院食も楽しみ」というジュニアは、その後動画内で手術前日の食事風景も掲載。ご飯のお供で楽しそうに食事する姿も披露していた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/74042afb7e0374432b8691e8c3c78d422225dada


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    難病…これはきついな・・・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/31(月) 20:24:05.90

    1/31(月) 19:26配信
    スポニチアネックス

     女優の米倉涼子(46)が31日、NHK総合「ニュース シブ5時」(月〜金曜後4・50)に出演。持病の低髄液圧症候群との闘いについて語った。

     米倉は19年に低髄液圧症候群を発症。「(病気と)付き合っていかなきゃいけない状態になりました」と口にする。この病気は、脳と脊髄の周りを満たす髄液が漏れることによって、頭痛、めまい、首の痛み、耳鳴り、視力低下、全身倦怠感などの症状が現れる。また、治療法や診断方法も確立されておらず、完治が難しいと言われている。

     米倉は症状について「段々真っすぐ歩けなくなるんです。走ったり回転したりすると、どこが正面か分からなくなってきたりとか、倦怠感とか、やる気がみなぎらない。頑張らなきゃいけないのに何かおかしいとか、すぐにしゃがむとか…」と説明。「止まっているエスカレーターを上ったことありますか? あれが毎日なんです」と打ち明けた。

     さらに「(病気の影響で)いつセリフを間違えるかも分からないし、いつ転ぶかも分からない」「ちょっと不安です」と正直な思いを口にする。その上で「挑戦できることはしたい」とキッパリ。その理由について「他のダンサーたちもケガが多かったり、ボルトを入れながらやってたり、それでも楽しんでやってらっしゃる方がたくさんいるから、それ(病気)だけで諦めるということは一生ないと思います」と力強く語った。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f7a4d6189546a0d9366d2e2b782f5075fbfcd30


    【【え???】米倉涼子 まさかの発症…これはきついな・・・wwwww】の続きを読む


    はじめて聞いた

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/11(月) 22:14:33.03

    10/11(月) 22:03配信
    スポニチアネックス

    お笑いコンビ「はんにゃ」の川島ofレジェンド

     お笑いコンビ「はんにゃ」の川島ofレジェンド(39、川島章良から期間限定で改名中)が11日、自身のブログを更新し、1歳の長男の病名が指定難病の「特発性血小板減少性紫斑病」と明かした。

     川島の長男は8日に緊急入院、10日に退院したが、この日「息子の病気について」の件名でブログを更新。「だいぶよくなってきたので今回なった病名を書きますね。今後の参考にしていただけたら少しは対処しやすくなるので情報を共有しますね」として「病名は『特発性血小板減少性紫斑病』という病気になってしまっていました。血小板が減少してしまい血がが止まらなくなってしまう病気だそうです」とつづった。

     普段から「アザができすぎてたので何かやばいなぁと思ってたけど、緊急入院するほど危険数値まで下がっていて通常15万あるはずが3000〜4000しかなかったので少しの衝撃でもアザになってしまい、そのアザを直そと血小板が使われるそうでまた減少してしまうのでぶっつけないようにと看護師さんがベットの手すりにタオルを巻いてくれてました。ありがとうございます。頭がとくにダメで血がでてしまった場合はかなり重症になってしまうと先生に言われていたのでドキドキしてました」と説明した。

     「特発性血小板減少性紫斑病」は血液中の血球のうち血小板だけが減少する病気で、難病にも指定されている。子供の場合は主に急性型が多く、おもにウイルスが原因。9割は、数週間〜数カ月で完治すると言われている。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/228a1e92e09fc19a49dd371add1fd75b74000ffd


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