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    タグ:福岡ドーム



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    泥沼化・・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/05(土) 08:11:29.06 ID:CAP_USER9.net

    6/5(土) 8:02配信
    FRIDAY

    解散理由を告白したYouTubeで元所属事務所社長のH氏に対し不満を爆発させたDJ社長。H氏によれば、メンバーの給料はDJ社長とも相談し決めていたというが…(レぺゼン地球YouTubeチャンネルより)

    「何か私のことを銭ゲバみたいに言っていることが、本当にショックです…」

    沈痛な面持ちでそう話すのは、昨年末に電撃解散した5人組音楽グループの「レぺゼン地球」が所属していた事務所「株式会社Life Group」のH社長だ。

    レぺゼン地球といえば、昨年12月の福岡ドームを最後に解散。だが、メンバー5人は“Candy Foxx”として活動をしていたことから、ファンからは《解散詐欺ではないか》などの声が多く上がっていた。

    そんな中、リーダーであるDJ社長が突如、6月1日にYouTubeで『本当のレぺセン地球解散の経緯について』と題する動画を公開した。

    そこでは会社立ち上げ当初、100万円を出資したH社長が株の過半数を取得。だが、実質的な支配権を持った彼と経理の行き違いや権利問題などで関係が悪化。DJ社長が役員をクビになり事務所を飛び出した経緯などを告白し、再生回数が800万回を超えるほど反響を呼んでいる。

    また、6月3日公開の『文春オンライン』のインタビューにも応えたDJ社長は、‘18年決算期に会社の使途不明金が4000万円ほどあったことなどを告発。また、売れてもメンバーの給与が30万円であったことを嘆いてみせた。

    社長であったH氏への憎悪を一方的にぶちまけたDJ社長。さすがにH氏にも言い分があるだろう。そこで、FRIDAYデジタルはもう一人の当事者であるH氏に取材を申し込むと、

    「裁判中のことなのであまり話したくはないが…」

    としながらも、弁護士立ち合いの元、重い口を開いてくれた。

    「私と友人が出資した100万円でライフグループという株式会社を作りましたが、もちろん出したお金はそれだけじゃない。多額の借金をしていた木元クン(DJ社長の本名:木元駿之介)の音楽活動を支えるため、売れるまではこちらの持ち出しでしたよ。

    私が運転する車でライブハウスを回って、会場でグッズの販売もした。‘19年に彼らの炎上騒動で西武ドームが中止になったとき、スポンサーなど各方面に頭を下げたりもした。裏方としてメンバーと一緒に汗かいてお金も出して、会社を大きくしてきた。そして売れたら元の100万円渡すから出て行けって。それはどう考えたっておかしいでしょう」

    DJ社長が訴える4000万円の使途不明金にも真っ向から反論する。

    「『使途不明金』については、彼らがグループのシャンパンを作りたいというので、その仕入れ代金として現金を残しておいただけ。期をまたいで翌期に計上しています。‘20年7月ころ、そのことも木元クン本人のほか、彼が連れてきた弁護士や公認会計士の前で帳面も見せてちゃんと説明していますよ。4000万円を僕が横領したとか、そういうことは一切ないです」

    さらにはメンバーには30万円の給料しか渡さず、H氏が高額な役員報酬を得ていた、とインタビューで訴えたDJ社長。それについても、事情は少し異なるという。

    「木元クンは共同経営者でしたから、一緒に話し合ってメンバーの給与を決めていました。つまり30万円というのは、彼が決めた金額でもあるわけですよ。言っておきますが、役員であるDJ社長は、私と同額の報酬を手にしていました。つまり、私が月200万円もらっていたときは、彼にも月200万円渡していましたよ。

    それなのに、何か私だけ高額な給与をもらって、他にはあまり給与を払っていないという印象を与えるのは違うんじゃないかなと。木元クンは自分の報酬を減らして、その分、他のメンバーの給与を増やして欲しいなんて1度も言ったことはないですよ。

    しかも、彼には会社名義のカードを渡していましたから、買い物や食事などはそこから支払っていたはず。また、メンバーの大半の住居や光熱費などは、給料とは別に事務所が支払っていました」

    ちなみに、メンバーが行っていた「LINEライブ」の投げ銭などの収入ついては、事務所を通すことなく、直接メンバーに渡っていたとH氏は主張する。H氏によれば、それは月数十万円から数百万円の収入があったのではと推測する。

    本来なら事務所がマージンを取ることも契約上できるが、H氏は彼らを応援するため、その部分に関しては“直営業”を認めていたそうだ。

    H氏へのインタビューの最後、立ち合いの弁護士さんは

    全文はソース元で

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9086c4c5746ea4094c347fcba70c0a5b08be9ab1


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    借金莫大・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/01(火) 20:43:56.34 ID:CAP_USER9.net

    2021年6月1日 19:40

    6月1日、「レペゼン地球」(登録者数228万人)が「本当のレペゼン地球 解散の経緯について」を公開しました。

    (出典 Youtube)


    レペゼン地球は昨年12月、福岡ドームでのライブをもって解散。
    今年1月からは同じメンバー構成で「Candy Foxx」(同118万人)として活動しています。


    レペゼン地球の商標権、別人の手に
    動画の冒頭でDJ社長は、

    今俺らって「レペゼン地球」って名前が使えんのよね。
    だけんレペゼン地球って名前で新曲出すこともできんし、レペゼン地球って名前でライブ活動もできんし。
    レペゼン地球っていう「商標権」が俺の手元にない訳よ。
    と、自分たちがレペゼン地球の権利をもっていないことを告白しました。

    昨年のライブでグループの解散を発表した際、DJ社長は、レペゼン地球は活動当初からドーム公演実現後に解散すると決めていた、と話していました。
    当時は商標権に関しての言及は一切されていませんでしたが、実際には「レペゼン地球」として活動できなくなったため、

    ヤバい! レペゼン地球解散させないかん!ってなって
    解散ライブを開いて解散した
    と慌てて解散を決めたのが真相だったと話しています。


    知人のH氏の出資でLifeGroupが設立される
    22歳のとき、イベント会社を運営していたDJ社長は、6000万円にのぼる借金を抱えていました。
    DJ社長は知人「H」に、DJで身を立てたいと相談したところ、Hから新会社を設立するようアドバイスがあったのだとか。

    Hは、借金を抱えたまま会社を立ち上げると債権者に株を差し押さえられる可能性があるため、別会社が良いと勧め、自身が資本金100万を出資し、LifeGroupが設立されます。
    会社の株は、DJ社長が借金を返済し終わるまでHが「預かる」と約束していたそうです。

    給料もHが決めていた
    レペゼン地球の活動が軌道に乗り始めた頃、Hからの申し出で、経理や契約などの裏方の仕事をHが担当するようになったそう。
    音楽活動に集中できるため、DJ社長も当初は喜んでいたようです。

    その後レペゼン地球は、順調に活動を続け、幕張メッセで単独ライブをするまでに至ります。

    ところが、Hは「お金のことは僕に任せて」といい、売上など経理関係の情報をまったく見せなかったのだとか。
    当時、メンバーの給料もHが決めており、

    めちゃめちゃお金稼いでんだから給料上げてくれって言っても、
    「いや~今、税金にお金払ったばっかりだから会社にお金がない」とか、「次のライブの頭金が必要なんだ」とか言って、俺らの給料も全然上がらんかったわけよ
    メンバーにはHに対する「ストレス」が高まっていったようです。


    退職金4800万円に、楽曲や印税の権利を要求される
    不満はあったものの、借金を返済し終わるまでの我慢と思い、DJ社長はコツコツ返済し続け、今から1~2年前に借金を完済。
    Hに株を返すよう求めたところ、Hは「木元君は未熟だから」などと理由をつけて株を返そうとしなかったのだとか。

    DJ社長がしつこく言い続けたところ、Hは条件付きなら株を渡すと言い出したそうです。
    この条件が「マジで酷くて」というDJ社長。

    まず退職金4800万円よこせ、でレペゼン地球の歌った楽曲の権利、これすべてよこせ、
    で、その後、レペゼン地球のカラオケとかの印税もずっとよこせ
    さらに、「極めつけ」がHの経理業務に

    ダメなことがあったとしても、咎めたらダメ、訴えたらダメねと。
    だから仮にHが横領してたとしても、それは訴えたらダメですよっていう契約書やったんよ。

    Hは「全部の権利を僕が持ってる」と主張
    DJ社長はHに電話で説明を求めたときの録音を公開します。

    そこでHは契約書にサインできないなら「この話しナシや」といい、「全部の権利を僕が持ってる」と主張。Hは、

    どれだけお前俺に迷惑掛けて生きてきたんや
    ええとこだけ取るなゴルァ
    と怒号も放っています。

    株を持たれているDJ社長は「ブチ切れることができない」ため、あくまでも冷静に話を進めますが、結局は話し合いはまとまらず。
    Hが「訴えたろか」「勝負するか」と言い放ち、その後は弁護士を交えての話になったようです。

    録音を紹介したDJ社長は、「仕事をやってる上で大変なことがあるとかって当たり前」だといい、「迷惑っていう迷惑を掛けていない」とした上で、仮に迷惑を掛けていたとしても、昔からの約束が反故にされる理由にはならないと主張しています。

    全文はソース元で
    https://ytranking.net/blog/archives/52763


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