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    タグ:東出昌大


    狩猟生活なんて今の時代ありえない・・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/25(金) 16:16:20.37

    2/24(木) 16:15
    NEWSポストセブン

    東出昌大、富士山麓で隠遁「狩猟生活」なけなしの金で買った中古車で山籠り
    主演舞台が上演された劇場にも自分で中古車を運転して乗りつけた
    「独立後もすでに話はいくつかきているようで、仕事は続けたいと言っています。いろいろあったけれど彼には役者しか道はないし、本人もそう考えているようです」(東出の知人)

     不倫騒動から約2年。東出昌大(34才)が長年所属した「ユマニテ」との専属契約を2月14日付で解消し、解雇同然で事務所を去った。翌15日、同社は公式サイトに《これ以上共に歩くことはできないという結論に達しました》と異例の声明を掲載している。芸能記者が解説する。

    「杏さんとの離婚が成立した後も事務所は落ち込む東出さんを叱咤激励し、各方面に頭を下げて仕事を取ろうと働きかけていました。ところが、彼はあっさり2度目の不祥事を起こし、事務所社長の逆鱗に触れてしまったのです」

     ロケで滞在していた広島に東出が20代のハーフ美女Aさんを呼び寄せたのは昨年10月のこと。共演者やスタッフと同じホテルにAさんを宿泊させたことが『週刊文春』に報じられた。

    「独身なので恋愛は自由とはいえ、スタッフが彼のためにかけずり回っている間も遊び惚けていた。何より、事務所が激怒したのは情報解禁前の作品の現場に第三者を招き入れたこと。文春の取材を受けた直後、早い段階で社長は東出さんを切ることを決断したそうです」(前出・芸能記者)

     時期が2月までずれ込んだのは、そのときすでに東出の主演舞台『悪魔と永遠』の公演が決まっていたためだ。

    「皮肉なことに舞台のモデルは東出さん自身。元受刑者が出所後、生きにくい世界で苦悩する様は、世間からバッシングを浴びた東出さんの姿と重なる。“何もかも投げ出して自由に生きたい!”と絶叫する演技は真に迫るものがあり、彼の最高傑作と評する声もあるほど」(舞台関係者)

     再びどん底に落ちた東出が世間から逃れるように向かった先は人里離れた山奥だった。

    「離婚前に杏さんの勧めで狩猟免許を取得していた東出さんは、富士山のふもとで狩をするのを趣味にしていた。玄人はだしの腕前で、イノシシや鹿を自分でさばくことも。地元の人が騒動を知らないことにも心が安らぐそうで、なけなしの金で買った中古車を自分で運転して頻繁に山に籠もっています」(前出・東出の知人)
     一方、新恋人と報じられたAさんは、東出の独立と同時にそれまで更新をストップしていたSNSを再開し、鍵のかかったアカウントでブランド物のバッグに囲まれたセレブ生活をアピールしている。

    「YouTuberの事務所に所属していた過去もあるAさんは1000人以上のフォロワーを持つインフルエンサー。東出さんにとっては騒動後にようやくできた恋人で、彼も心を許して甘えられる存在だったとか」(前出・芸能記者)

     後ろ髪を引かれる思いで山ごもりか。東出の親族はいっそ山奥に移住することを勧めているという。

    ※女性セブン2022年3月10日号


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ae3f2c2c9eb5159331e3fe05b917e865ce87c52


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    誠実さが一番大事だな・・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/23(水) 17:47:32.57

    2/23(水) 14:41配信
    女性自身

    同日の発表で明暗が分かれた渡部と東出/Copyright (C) 2022 Kobunsha Co.,Ltd. All Rights Reserved.

    2月15日、アンジャッシュの渡部建(49)が1年7カ月ぶりとなるテレビ出演を果たし、復帰を宣言した。

    また同日には、俳優の東出昌大(34)が『ユマニテ』を退所。事務所からの公式メッセージには《東出の配慮に欠ける行動でその再生への道は頓挫いたしました》や《私たちが感じたものは怒りというよりも、徒労感と虚しさでした》とあり、誰からみてもネガティブなやり取りの結果だと考えてしまうような内容だった。

    2人に共通しているのは、言わずもがな不倫報道だ。渡部は多目的トイレでの性行為、東出は妻の妊娠中に不倫していたとして批判が集まった。

    この数年、メディアでは数多くの不倫が報じられた。彼らのように大ダメージを受ける人もいれば、騒動を経てさらに活躍した人もいる。内容はそれぞれだが、不倫という意味では同じはず。明暗を分ける要素はいったい、どこにあったのか。恋愛ジャーナリストのおおしまりえさんが分析した――。

    ■明暗を分ける3つの対処ポイント

    渡部さんと東出さんのおふたりは、数ある不倫報道のなかでも特に大きなダメージを負うことになりました。なぜ、ここまで長期的なダメージに繋がったのか。それはやったことの大きさと合わせて、以下の「3つの大切なポイント」が抜けていたからだと考えられます。

    ・素早く誠実な謝罪

    まずは、誠実な謝罪です。素早くきちんと謝る。そして事情をできる限り説明する。やってしまったことは消せませんが、謝るという基本的な姿勢を素早く見せることは現在のメディア対応として必須だと思います。

    おふたりとも謝罪会見をすぐには行わなかったことなど、初動の遅れがみられました。家族が許した否かにかかわらず、対メディアという面ではその対応の遅さが後に響いたと思います。

    ・ズルさが出るか否か

    謝ったからといって、すぐ許してもらえるわけじゃない。それが今の日本の空気感かもしれません。だからこそ“ズルさ”が後に報道として出てしまうと、さらなるダメージにつながります。

    渡部さんの謹慎中には、まるで世間の温度感を測るかのような復帰説が浮上しました。また東出さんは撮影場所に新恋人を同伴させるという、“懲りない行動”が後になって報じられました。

    こうした行動からは“謝罪行動を打ち消すようなズルさ”を見る側に印象づけます。

    渡部さんの場合、復帰報道は本人の意図するところではなかったかもしれません。しかし出てしまった以上、やはりマイナスに働いた可能性は否めないでしょう。

    初心に戻った行動

    「初心に戻った行動」と聞いて、みなさんは何を想像するでしょうか。

    本業に真摯に取り組むこと。お笑い芸人ならお笑い、俳優なら演技。どんな仕事も引き受けるというハングリー精神など。純粋な向上心を発揮することが、初心に戻ったと言うのかもしれません。

    謝罪会見や謝罪コメントにおいて、不祥事を起こした人はよく「初心に戻って」といった表現を使います。しかしこの初心に戻っているかどうかを判断するのは、あくまでも観る側なのが難しいところです。

    「ロケ地に恋人をこっそり同伴させるのは、俳優なら多くの人がやっていることだ」

    「今までテレビ出演が中心だったから、復帰場所もテレビにこだわって当然だ」

    たとえ本人にそんな気持ちがあったとしても、こうした行動を周りの人がどう思うのかはまた別の話。人によって印象が分かれます。

    だからこそ状況がマイナスのときこそ、より気を引き締めるべき。真面目すぎるくらい真面目に、まずは信頼回復まで堪える必要があるのです。

    ■“今後に注目”の不倫経験者は歌広場淳

    こうした3つの点を踏まえると、今後どうなるかなと個人的に気になる芸能人がいます。それは、ゴールデンボンバーの歌広場淳さん(36)です。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/badb76d03785930e39a5c37d3e876ba1821a800d


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    これは大変なことになったな・・・大手が拾ってくれるといいが。。。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/18(金) 20:15:49.19

    2/18(金) 19:01配信
    東スポWeb

     芸能レポーターの井上公造氏が18日、朝日放送の「キャスト」に出演。所属していた芸能事務所「ユマニテ」から契約解消された俳優・東出昌大の今後を占った。

     今回の契約解消を「事実上のクビ」とした井上氏は、「このままだと、東出さんは今後相当厳しくなると思います」と指摘。

     具体的にCM出演については「ほぼ現時点では絶望的だと思います」と分析し、地上波ドラマ、舞台、映画への出演についても「壁がいくつもある」としてこう解説した。

    「結局舞台は出演してましたけど、それほどお客さん入ってなかったみたいです。そもそもちっちゃい舞台になればなるほどそんなにギャランティーはないです。で、映画も人気シリーズ(『コンフィデンスマンJP』)に出演してましたけど、あれも脚本家の方が今度大河ドラマを書くんで、しばらくは続編書けないんです」

     さらに、ユマニテに立て替えてもらっているCMなどの違約金を返済しなければならないこと、マネジャーがいないことを挙げ「そうなると、大物俳優、大手事務所の手助けがないと再生は厳しいかなというのが僕の本音です」と結論付けた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/df15baad57ce8dfc309c35a679c951879fbb4466


    【【ショック!】東出昌大 予想以上に終わったな・・・】の続きを読む


    これは大変。。。俳優業続けられるか?

    1 muffin ★ :2022/02/15(火) 17:58:53.74

     俳優の東出昌大が14日をもって、所属事務所「ユマニテ」との契約を解消した。同事務所の公式サイトで15日に発表された。

     畠中鈴子代表取締役の名義で出された発表では「東出昌大についてお知らせいたします。弊社は2022年2月14日をもって 東出昌大との専属契約を解消いたします」と報告し、次のように経緯をつづっている。

    「2020年1月の東出昌大の不祥事以来 2年間にわたって、弊社はさまざまな問題に全力で対処してまいりました。そして、また、彼の俳優としての再生への道も模索してまいりました。

     真摯に1つ1つの作品を重ねてゆくことで 東出昌大の俳優としての再生の可能性をいつか見つけられるかもしれないという思いでした。当然 それは彼自身も 同じ思いで進んでいるはずだと思っておりました。

     しかし 昨年秋、東出の配慮に欠ける行動でその再生への道は頓挫いたしました。その時 私たちが感じたものは 怒りというよりも、徒労感と虚しさでした。そして熟慮の末に、これ以上 共に歩くことは できないという結論に達しました」

     そして、「改めて東出昌大の作品の1つ1つを思い返しました。それらは東出にとっての宝であると同時に 我々にとっても 大切な足跡であります。それだけに 今回の決断は 苦渋の選択でありました」と胸の内を明かしつつ、「本日 専属契約は終了いたしますが いくつかの未公開の作品もございます。東出昌大が 大切なものは何かということを 捉え直して 再生への道を歩き出してほしいと思います」と結んでいる。
    ENCOUNT編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f9a27ba3f343ca5b8dc7db9489293e73627220d

    ★1:2022/02/15(火) 10:50:20.61
    ※前スレ
    【芸能】東出昌大、所属事務所が専属契約解消を発表「これ以上共に歩くことはできない」全文 ★3
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1644899287/


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    こりゃ大変、これからどうやって仕事見つける???

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/16(水) 06:40:59.19

    2/16(水) 5:15配信
    東スポWeb

    渋い表情の東出(東スポWeb)

     俳優の東出昌大(34)が14日付で、所属していた芸能事務所「ユマニテ」から契約解消された。同社が15日、発表した。2020年1月の不倫報道から2年あまり。事務所の〝女帝〟の逆りんに触れ、事実上の〝クビ〟にされた裏切り劇の全容とは――。

     ユマニテは15日、公式サイトで「14日をもって東出昌大との専属契約を解消いたします」と同社の畠中鈴子社長名義で声明を発表した。

     東出は20年1月の不倫報道で妻の杏と離婚。更生したかに見えたが、21年10月に仕事先の広島に女性を〝同伴〟したなどと「週刊文春」に報じられた。これについてユマニテは「東出の配慮に欠ける行動でその再生への道は頓挫いたしました」とバッサリ。「熟慮の末に、これ以上共に歩くことはできないという結論に達しました」と明かした。

     契約を「解消」としていることから契約期間中の事実上の〝クビ〟だろう。複数の関係者の話を総合すると、畠中社長の逆りんに触れた裏切り劇があったという。

     東出は、不倫報道後の20年10〜11月、横浜市で行われた舞台「人類史」に出演した。

    「舞台けいこ期間中、東出さんは『人類史』関係者たちから『おバカだな〜』と不倫報道をよくイジられていました」(舞台関係者)

     ただ一人、違う見方をしていたクリエーターがいた。「人類史」のスタッフだった劇作家の川名幸宏氏だ。不倫報道当時、川名氏は「人類史」の会場だった横浜から新宿・渋谷方面へ電車で移動中の車内で、女性たちが東出の悪口を散々言っていたのを耳にする。これで、東出を主演にした舞台の制作意欲を無性に駆り立てられた。

    「川名さんの情熱に賛同する舞台関係者が集まり、そのうちの一人が代官山にあるユマニテのオフィスに押しかけました。東出さんとユマニテ関係者に大量の資料を示しながら、東出さんを主演にした舞台の制作を訴えたのです。あまりの熱意にユマニテ側は仰天。資料を精読した上でオファーを快諾しました」(同)

     だが、その矢先の21年10月にくだんの〝同伴報道〟が飛び出した。ユマニテは声明で「私たちが感じたものは怒りというよりも、徒労感と虚しさでした」と表現。芸能プロ関係者は「畠中社長は芸能界では職人かたぎで知られ、女性問題は嫌います」(芸能プロ関係者)という。ほどなく契約解消の協議が始まった。

     川名氏が精魂を込めて作り上げた東出の主演舞台「悪魔と永遠」は今月5〜13日、東京・本多劇場で公演された。

    「ユマニテ側としては、川名さんをはじめ制作サイドに感謝の気持ちでいっぱいだったようです。ところが、東出さんからは仕事先への情熱や感謝の思いがなかなか感じられず、むしろ〝同伴報道〟で裏切られた思いだった。だから、恩義を感じた『悪魔と永遠』の千秋楽を待って契約解消に至ったようです」(同)

     東出はこうして〝ボッチ〟になった――。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5745498000055976a35239200f7e79cdf0a21f12


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