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    タグ:小室哲哉


    小室 哲哉(こむろ てつや、1958年〈昭和33年〉11月27日 - )は、日本のミュージシャン、作曲家、音楽プロデューサー、キーボーディスト。東京都府中市出身。 SILVER STARS SPEEDWAY TM NETWORK 小室哲哉プロジェクト ハンバーグ&カニクリームコロッケ V2 T.C
    212キロバイト (29,598 語) - 2022年6月9日 (木) 13:53
    そりゃあ、気まずいよなあ・・・・

    1 muffin ★ :2022/06/22(水) 14:18:56.53
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2110735/
    2022/06/22

    「TM NETWORKの活動を再開させたことで、小室さんのもとにはさまざまなオファーが舞い込んでいます。新曲『How Crash?』は今春に放送されたNHK Eテレのトーク番組『令和ネット論』の主題歌として起用されていました。

    小室さんはいま、基本的にメディア出演にはかなり積極的です。テレビ局から歌番組出演のオファーもあり、前向きに検討しているのですが、globe活動再開のオファーだけは首を縦に振らないようなんです」(音楽関係者)

    昨年10月、小室哲哉(63)は活動再開の際、こうコメントしている。

    《僕は僕なりの創作をしたい。いろいろな過ちがあっても、まだやれると背中を押してくれる友がいる。待っていてくれるファンがいる。これからの自分に残された時間にできること全てで、音楽で少しでも光を灯せたら》
    中略

    前出の音楽関係者は言う。
    「マーク・パンサーさんは『引退を発表した小室さんから耳元で“灯火は消すなよ”と言われた』と嬉しそうに話していました。マーク・パンサーさんと千秋さんが出演してglobeの曲を歌うYouTube動画には、くも膜下出血で療養していたKEIKOさんが『うれしい』とコメントを残していたことがファンの間でも話題になっていました。だいぶKEIKOさんの体調も復活していると聞いています。それだけに、globe再結成は、相当話題になると思うのですが…」

    だが、小室の知人はこう語る。

    「ある人が最近も小室さんに“『globe』も復活させないのですか?”と聞いたら『各方面からそういうお話をいただいているのですが、彼女とは昨年2月に離婚していますし、いまは直接関わりたくないんです。だからglobe復活だけはお断りしています』と頑なだったそうです」

    全文はソースをご覧ください

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    小室 哲哉(こむろ てつや、1958年〈昭和33年〉11月27日 - )は、日本のミュージシャン、作曲家、音楽プロデューサー、キーボーディスト。東京都府中市出身。 SILVER STARS SPEEDWAY TM NETWORK 小室哲哉プロジェクト ハンバーグ&カニクリームコロッケ V2 T.C
    207キロバイト (28,860 語) - 2022年5月1日 (日) 10:33
    63歳でも似合うところがスゴイ・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/03(火) 18:54:04.91

    5/3(火) 18:50
    中日スポーツ

    Yoshiki風?小室哲哉が“金髪ボブ”にイメチェン「限界突破ですか?」「いくつになっても素敵」

     ミュージシャンで音楽プロデューサーの小室哲哉(63)が3日未明にインスタグラムを更新し、金髪、ボブのヘアスタイルを公開。フォロワーは「最近Yoshikiさん風ですね」「限界突破ですか?」「小室老師。最高!」「いくつになっても素敵です」「先生! 愛してます」と歓声を上げた。

     2日に横浜でライブ「HIT FACTORY #1」を開催(3日も実施)した小室。金髪で赤いシャツのボタンを外し、黒のインナーをのぞかせ、タイトな黒パンツを合わせた3枚の写真に「Billboardありがとうございました。Ozzy(英国ミュージシャンのオジー・オズボーンか)みたいになるのかなあ」とメッセージを添えた。

     コメント欄には「いつまでもオリジナルな人生を楽しんでくださいね」「てっちゃんはてっちゃんにしかなりません」「ロックな先生、大好きです」とのコメントも寄せられた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a7d9ade2ab633f07928f670276614df5f664bee3


    (出典 static.chunichi.co.jp)


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    篠原 涼子(しのはら りょうこ、1973年8月13日 - )は、日本の女優、歌手。群馬県桐生市出身。ジャパン・ミュージックエンターテインメント(イー・コンセプト)所属。 1989年、雑誌『月刊デ・ビュー』に掲載された現事務所のオーディションに合格し所属。同年10月、ドラマ『高速戦隊ターボレンジャー
    72キロバイト (7,691 語) - 2022年3月11日 (金) 22:43
    感謝の気持ちを持つことはいいことだよね・・・。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/22(火) 13:21:50.44

    3/22(火) 12:09
    スポニチアネックス

    篠原涼子 小室哲哉プロデュースで大ヒット記録も…「自分の力じゃないなっていうことを感じた」

     女優の篠原涼子(48)が22日、フジテレビの情報番組「めざまし8(エイト)」(月〜金曜前8・00)にVTR出演。ダブルミリオンを記録したシングル「恋しさと せつなさと 心強さと」について語った。

     1994年、音楽プロデューサーの小室哲哉のプロデュースで、シングル「恋しさと せつなさと 心強さと」を発売。ダブルミリオンを記録する大ヒットとなり、NHK紅白歌合戦にも出場した。

     小室との出会いについて「(東京パフォーマンスドール)のお客様として来てる状態だったんですね、最初」と説明。90年頃にメンバーとして活動していたアイドルグループ・東京パフォーマンスドール(TPD)のライブに客として、小室が来ていたという。当時について「ファンの方が1人増えたなと。遠目ですし、全然分からない。ただ、髪の毛を染めていらっしゃる方がいたので、あまりそういうファンの方がいなかった中に『新しいファンの方が増えたな、誰のファンなんだろう?』ってふざけて言ってたんですけど」と振り返った。

     ダブルミリオンを記録したシングルについて、篠原は「コンビニエンスストアに行って、自分の曲が有線で流れていたりすると、すごくうれしくて父親に連絡をして『今日(有線で)流れていたんだ』って泣きながら話したりとか、喜ぶことも刺激的でありがたくて本当に感動して感謝もしたんですけど…」と回顧。しかし、その反面で「なんかその後、自分の力じゃないなっていうことを感じた時に改めて小室哲哉さんの偉大さだったり、自分自身でこうなったわけではないっていう」と大ブレイクの裏で、自身の無力さを感じることもあったと明かした。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5e67fd17ce81b6827c0226fe8511e75bc0d7a6a9


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    ファンがいるんだ

    1 Anonymous ★ :2021/10/15(金) 09:34:40.03

     1980年代に大人気だった「TM NETWORK」の“再起動”を発表し、このほど東京・六本木で行われたイベントで音楽活動を再開させた小室哲哉(62)。ライブパフォーマンスでは大きな拍手を浴びたと報じられたが、世間の反応は前向きなものばかりじゃない。

    ■引退宣言は不倫隠しの方便だった?

    《元々TMファンだったけど、今更TMメンバーに泣きついてもなーって感じしか無いんだよな》とファンからも冷たいコメントがあがり、《献身的な奥さんが病気の時に放っておいて不倫して引退したんじゃなかったの》などと、復帰に対する疑問符がつきまとう。

     小室は3年前に引退を会見で表明した際、こうマスコミの前で言った。

    「妻であるKEIKO、家族、ファンの皆さま、スタッフの皆さま、いろいろな方々にご心配をお掛けし、お相手にもご迷惑をお掛けしたことをおわびいたします。おわびのお話をすると同時に、僕なりの騒動のけじめとして引退を決意しました」――。

     会見のきっかけは、週刊文春に報じられた看護師女性との不倫疑惑。当時、妻であったKEIKOは闘病中ということもあって批判が噴出。引退は不倫隠しの方便という声も上がったほどだ。

     今回の音楽活動再開について小室は「体力は以前より後退しましたが、なにより音楽を創るアイデアとエネルギーは確実に進化していると感じています。TMはTMなりの活動をしたい。僕は僕なりの創作をしたい。いろいろな過ちがあっても、まだやれると背中を押してくれる友がいる。待っていてくれるファンがいる。これからの自分に残された時間にできること全てで、音楽で少しでも光をともせたら」とコメントしているが、都合のいい話である。ベテラン芸能記者の青山佳裕氏はこう言う。

    「1年ほど前でしたか、銀座で直撃取材に応じてもらったとき、『彼女(KEIKO)がまだ歌い手としてカムバックしたいなら、手を貸してあげたい。本当にそう思ってます』との言葉に、ちょっと耳を疑いました。浮気疑惑だけじゃない、小室さんがやったとされる冷たい仕打ちの数々、その揚げ句、捨て去るように離婚しておいて、一体どの口がそんな戯言を抜かしているんだと思ったからです。とても常人には思えない。でも改めて思うと、そう言ってしまえるくらいに強烈な自負が彼にはあったのかも知れません」

     天才と呼ばれた才能も今は昔。批判の声も馬耳東風なのは、もはやかつての仲間とヒット曲にすがるしか道はないからなのかも。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/295940


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