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    タグ:坂本花織


    坂本 花織(さかもと かおり、英語: Kaori Sakamoto, 2000年4月9日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル種目)。兵庫県神戸市出身。血液型はB型。シスメックス所属。神戸学院大学(経営学部)在学中。マネジメントはIMG TOKYO。
    55キロバイト (4,122 語) - 2022年3月26日 (土) 08:11
    自分のところが出られなかったと言って、1位獲得者を酷評するなんて・・・そんな指導者ガッカリだわ・・・

    1 Egg ★ :2022/03/24(木) 17:00:06.12

    ロシアフィギュアスケート界の名指導者として知られるタチアナ・タラソワ氏(75)が、世界選手権の女子ショートプログラム(SP)で首位に立った日本の坂本花織(シスメックス)を酷評した。

    【写真】プーチン最側近の妻タチアナ・ナフカ

     坂本は会心の演技で自己ベストを更新する80・32点で首位発進した。悲願の金メダルへ向けて期待が高まる中、ロシアの重鎮が思わぬ冷や水を浴びせた。

     ロシアメディア「RBCスポーツ」は、タラソワ氏による坂本の演技に対する論評を報道。フィギュアスケート界のご意見番は「今回滑った中では、日本の女の子が一番上手かった」と一定の評価をしつつも「でも、もし〝うちの子たち〟がリンクに出てきていたら、彼女が1位を取るチャンスはなかったでしょうね」とウクライナ侵攻によるスポーツ界の制裁で今大会を除外されたロシア勢と比べて〝格下〟と厳しい見解を示した。

     さらに坂本の演技について「彼女はすべてきれいにこなしたが、20年前のスケートだ。彼女は最高難度の要素を持っていなかったし、うちの子たちは技術的な完成度が常に進化している。どこでも1位になることは間違いないでしょう。日本人はよく滑ったけど、間違いなく最高レベルではない」とバッサリ斬り捨てた。

     日本の浅田真央や荒川静香なども指導した知日派の名伯楽として知られるタラソワ氏による厳しい言葉。坂本にはフリーで低評価を見返す会心の演技を期待したいところだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6bb2c18c7b0595499689042b153f3e9b916be4c9


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    4年後のミラノね・・・25歳になってるけど頑張って。。。

    1 征夷大将軍 ★ :2022/02/18(金) 11:39:27.30

     北京五輪のフィギュアスケート女子で団体と個人銅メダルの坂本花織(シスメックス)が試合から一夜明けた18日、北京市内で会見を行った。

     記者から、26年ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪について問われた坂本は、過去の意外な思いを口にした。「大学生になる頃は、一番調子が落ちていた時だったので、『絶対4年後やめてやる』『卒業と同時に絶対引退してやる』と思っていた」。しかし、現在3年生の坂本は全日本女王になり、五輪では2個のメダルを獲得した。「来年になったらあと1年しかできないと思うと心残り。まだまだ跳べるのに辞める必要はないと感じた」と現役続行を決意。「4年後は25歳だと思うんですけど、25歳でも全然まだまだ跳べそうだなと思う。この五輪が決まる前から、次の五輪も目指せるくらい頑張ろうと思っていた。4年後のミラノも目指して行きたい」と気持ちを新たにした。

     今後、さらに上を目指すために欠かせないのが4回転。今大会金メダルのシェルバコワ(ROC)はフリーで4回転フリップを2本決め、銀のトルソワ(ROC)は男子のトップと肩を並べる超高難度構成で、4回転5本を降りてみせた。「今まで通りじゃいけない。帰ってから大技の練習も含めてしっかり練習して行きたい。トリプルアクセル(3回転半)は恐怖心があるので、難しい。4回転ならトウループかループか。練習するのは世界選手権(3月)が終わってから」と話した。

    報知新聞社

    2022年2月18日 11時18分
    スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20220218-OHT1T51059.html


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    平安美人だね・・。演技バッチリでよかった。。。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/16(水) 12:17:52.78

    2/16(水) 12:02配信
    東スポWeb

    会心の演技を見せた坂本(東スポWeb)

     フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)で首位発進したロシア・オリンピック委員会(ROC)のカミラ・ワリエワ(15)に厳しい声が相次ぐなか、3位につけた坂本花織(シスメックス)の演技を世界の元選手らが絶賛。ロシアでは「坂本が勝つべきだったと世界が憤慨している」という報道も飛び出した。

     ドーピング違反が発覚しながら、スポーツ仲裁裁判所(CAS)から大会出場継続が認められたワリエワ。この日は冒頭のトリプルアクセルが乱れたものの、82・16点の高得点をマークし、首位発進。坂本は最終滑走の重圧にも負けず、完璧な演技で79・84で3位に入り、ロシア3強の一角を崩した。

     坂本の滑りを、世界の名スケーターが絶賛。ワリエワ問題を猛批判している米国の元フィギュアスケーター、アシュリー・ワクナー氏は「坂本花織、SPの最後に私を喜ばせてくれてありがとう」とツイート。同じく、米国代表マライア・ベルのコーチで、元米国代表のアダム・リッポン氏は「日本の女子たちが今夜は最高でした。スケーティングの質、曲の解釈、感情。暗雲が立ち込めるイベントの中で、光となってくれたことに感謝します」と記した。

     さらに元フィンランド代表のキーラ・コルピ氏は「ワカバとカオリが、私にとって間違いなくショートプログラムのキングでした。力強く、柔らかく、成熟した、そしてCLEAN(クリーン)なスケーティングに、心がほっこりしました。これらの素晴らしいパフォーマンスを祝福します」とツイート。

     あえてドーピングの話題では〝潔白〟の意味もあるクリーンの文字を大文字で強調し、絶賛投稿した。

     ワリエワの母国・ロシアでもこれらの声に注目。ロシア「チャンピオナット」は、選手や海外の専門記者たちからドーピング陽性のワリエワが出場すべきではなかったとの指摘が相次いでいることも加え、「世界がワリエワに激怒。日本人が勝つべきだったと主張している」と、この現象を伝えた。

     世界中がフリーでの坂本の演技に注目している。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad1f43f79b4def88a9fce1b4a09425daddb442be


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