おもしろがり速報

芸能ニュースや旬なニュースをまとめてお届けします。
芸能人、有名人、アイドルの噂やスキャンダルなど
おもしろネタや記事を配信します。

    タグ:名誉毀損


    裁判で決着・・・

    1 少考さん ★ :2021/11/06(土) 21:40:44.87

    芸能界のセクハラ訴えたら…演出家が名誉棄損で提訴 少女へのわいせつ行為で実刑、舞台復帰の反対運動で:東京新聞
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/141182

    2021年11月5日 23時17分

     「演劇・映画・芸能界のセクハラ・パワハラをなくす会」代表の俳優知乃さんらが5日、東京都内で記者会見し、セクハラ被害防止の活動を巡り、名誉毀損きそんを理由に慰謝料500万円などを求めて提訴されたと明らかにした。同会は「内容や金額に照らしても、ハラスメントをなくそうとする活動への不当な攻撃だ」と主張している。

     同会は、講師を務めたワークショップの受講者の少女にわいせつな行為をしたとして、2013年に児童福祉法違反容疑で逮捕され、懲役2年の実刑判決を受けた男性演出家が出所後の18年、再び舞台の演出や主演に起用されると知り、短文投稿サイト「ツイッター」への書き込みや署名集めを通じて、反対運動を展開した。
     公演は中止になったが、キャスティングを餌にわいせつ行為をしたというツイッターの投稿などは事実誤認だとして、演出家は今年9月、知乃さんらを相手取り、投稿の削除や慰謝料を求めて提訴した。
     知乃さんは会見で「署名運動などは、悪意や個人攻撃ではなく、業界全体を良くしたいとの思いから。贖罪しょくざいを考えたら同じ場所に戻ってこられるのか。考え直してほしい」と話した。
     同席した馬奈木厳太郎弁護士は「萎縮効果を狙ったスラップ訴訟だ」と話した。
     演出家はメールで「現時点では特に申し上げることはない」とコメントした。(望月衣塑子)


    【【なにぃぃぃぃー!】知乃さん めちゃめちゃ怒る・・・!!!】の続きを読む


    大幅減額。。。。。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/28(木) 08:13:22.30

    10/28(木) 5:15
    東スポWeb

    木下優樹菜に40万円賠償命令 請求1000万円から大幅減額のウラに「クソガキ謝罪」
    謝罪していた木下優樹菜(東スポWeb)
     元タレントの木下優樹菜(33)が27日、東京地裁で行われた〝タピオカ裁判〟の判決で40万円の賠償命令を下された。自身の芸能界引退の引き金ともなった2019年10月の騒動から2年。木下は、原告のタピオカドリンク店店長側に〝クソガキ謝罪〟していた――。

    「クソガキだから感情的になってしまいました」

     木下は、タピオカドリンク店の店長側にSNSのDM(ダイレクトメッセージ)でこう謝罪していたことが分かった。

     発端は19年9月だった。木下は自身の姉が勤務していた都内のタピオカドリンク店とトラブルになり、インスタグラムで同店店長に対し、「事務所総出でやりますね」などと〝脅迫〟めいたメッセージを送信。これがネット上に明るみに出て大騒動となった。

     結局、責任を取る形で、木下は同年11月に芸能活動を自粛。翌20年7月1日に芸能活動の再開を発表したが、当時の所属事務所との信頼関係が崩れ、わずか5日後の同6日に芸能界を引退した。

     裁判は引退から2か月後の20年9月にスタート。原告の店長は、被告の木下から脅迫されて精神的苦痛を受けたとして1000万円の損害賠償を求めた。

     27日の判決で東京地裁は「脅迫行為にあたる」と認めて木下に40万円の支払いを命じた。沢村智子裁判長は、木下が店長に送信したメッセージについて「芸能事務所の社会的影響力を使って、店長に不利な内容の記事を週刊誌に書かせるなどと告知しており、脅迫にあたる」と指摘。木下は当時、530万人超のフォロワーを抱えていたため、「店長がこうむった苦痛は相当程度大きい」とした。

     一方、木下が店長に繰り返し謝罪して被害の回復を図ろうとしていたことなどを考慮し、賠償額は請求から大幅減額して40万円となった。

     木下は騒動後、何度か店長側に謝罪しているが、新たにその内容の一部が判明。木下の知人や訴訟記録によると、木下は店長にSNSのDMで「クソガキだから感情的になってしまいました」などと謝罪していた。

    「木下さんは東京・下町の元ヤンだけに、謝罪も『クソガキだから』と“らしさ”全開。こういった姿勢も地裁はくんだのかもしれません」(知人)

     ただし、木下は被告としてもう一つ、訴訟を抱えている。〝美容フェイスマスク裁判〟だ。

     タピオカ店脅迫騒動が明るみに出た当時、木下は美容フェイスマスクのイメージモデルを務めていた。一連の騒動でフェイスマスクのイメージが損なわれたとして、販売元の化粧品会社などから東京地裁に民事提訴され、約3億円の損害賠償を求められている。こちらは現在も係争中だ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e1872df49d3bbb4b9935b4ce1beea24bf72ec159


    【【なんでだ!?】木下優樹菜 あれから2年・・・・減額の裏・・・・】の続きを読む


    トラブル多すぎ・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/26(火) 19:23:02.82

    10/26(火) 14:03配信
    日刊ゲンダイDIGITAL

     タレントの熊田曜子(39)が今年5月、夫のA氏からDV被害を受けたとして訴訟を起こしていた件。10月15日の初公判でA氏は暴行罪で起訴されたが、直前の7日にA氏は熊田と不倫相手とされるキー局プロデューサーB氏の双方を相手に、名誉毀損や不貞行為に対する慰謝料請求の訴訟を起こしたと「週刊文春」が報じていた。

    伊勢谷逮捕で注目 当局がマークしていたハーフタレント

     一方、「週刊女性PRIME」は25日、B氏の妻が「元フジテレビアナウンサーの平井理央(38)」だと報じた。B氏と平井は2012年7月に結婚。同年9月、平井はフジテレビを退社。2017年には第1子が誕生した。

    「週刊女性」の取材に対し、平井の所属事務所はB氏について「熊田さんとの面識や交流に関して、テレビ特番での共演はありますが、プライベートでの交流はないとのことです。そのほかに関しては、訴訟に関係するご質問であり、平井がお答えする立場にないものと認識しております」と回答。ちなみに「文春」の直撃に対しては、熊田もB氏も不倫関係を否定している。

     当のA氏は、文春の取材に対し、熊田が所有していたアダルトグッズ(「ウーマナイザー」)に付着していた精液がDNA鑑定でB氏のものと一致した“物証”があるとして自信満々。しかし熊田サイドは弁護士を通し、「事実無根で捏造である」と回答している。

     日刊ゲンダイは平井の所属事務所に記事の事実関係を問い合わせたが、「週刊女性さまにもお答えしました通り、当方はお答えする立場にないと認識しております」と答えるのみ。

     その後、B氏の代理人の弁護士事務所から連絡があり、「訴状が打たれていることは事実ですが、不貞行為の具体的な証拠が何ら添付されているわけではなく、不当訴訟で訴えたいくらいの気持ちです」と回答があった。

    言い分は真っ向から対立

     しかしながら記事の内容が事実だとすれば、平井は退社後、仕事をセーブし、現在4歳になる女子の育児に追われていたところ、夫がダブル不倫の末に相手の旦那に訴えられたことになる。平井にとってはまさに青天の霹靂といったところだろう。

     双方の言い分は真っ向から対立し、泥沼化する一方のこの問題について、ワイドショー芸能デスクはこう話す。

    「熊田サイドは罰金刑などで終わったとしても、とにかく早く夫の暴行罪を成立させたいはず。現在、調停は進んでいないはずで、刑の確定によって離婚調停、さらには離婚裁判が断然有利になるからです。一方、夫のA氏は熊田とB氏を相手に訴訟を起こしましたが、不貞行為を証明することは大変でしょう。しかし行動に出ることで、熊田やB氏がこれ以上コトを大きくしたくないと考え、話し合いの席に出てくることを狙っているのだと思います」

     いずれにせよ「犬も食わない」はずの夫婦の諍いは訴訟合戦に発展。気の毒なのは“夫を寝取られた”疑いが噴出してしまった平井理央だ。心おだやかでないのは確かだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/810ff1be6d6c47fff7a69867e35771fb65005284


    【【マジかよー!?】熊田曜子 これもヤバそう・・・・!!!!!!】の続きを読む



    (出典 images-fe.ssl-images-amazon.com)


    買う人がいるから出品・・・

    1 Anonymous ★ :2021/06/21(月) 11:18:11.69 ID:CAP_USER9.net

    https://news.yahoo.co.jp/articles/42a6ddaf19cdc72a82c9d1c7e2200ea6fc26b8b0

    電子商取引(EC)大手のアマゾンジャパン(東京)のECサイトで、女性芸能人への名誉毀損(きそん)やわいせつ物頒布などの疑いがある不正な商品が多数販売されていることが20日、分かった。一部の出店者による不正商品の販売に対するアマゾンの管理に不備がある形で、アマゾン自体の責任が問われる可能性もある。政府もアマゾンに聴取するなどの検討に入った。

    販売されているのは女性芸能人の顔とわいせつ画像を合成した画像を使った商品。商品検索画面で女性芸能人の名前を入力しただけで、検索候補として不正商品名が表示される。通常の成人向け商品と異なり、利用者の年齢確認などの手続きもなく表示されるため、成人向け商品に関心がない人や未成年の目にもつきやすくなっている。

    著作権が専門の福井健策弁護士は「わいせつ物頒布等の罪や女性芸能人に対する名誉毀損罪の疑いもある。合成画像でもアマゾンで販売されていると本物と信用される可能性も高くなる」と指摘。その上で、アマゾン自体の責任について「(アマゾンなどの)出店者の管理者は、こうした商品を認識した後に放置していれば、名誉毀損や業務妨害といった犯罪行為の主体とみられる可能性もある」と指摘している。

    以下略


    【【マジかよー】Amazon、不正写真販売!女性芸能人へ名誉毀損・・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ