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    タグ:低空飛行


    松本 (まつもと じゅん、1983年〈昭和58年〉8月30日 - )は、日本のタレント、俳優、歌手。愛称は「松」。東京都豊島区出身。堀越高等学校卒業。男性アイドルグループ・嵐のメンバー(無期限活動休止中、1999年 - 2020年)。 1983年8月30日に東京都豊島区で生まれ育ち、出身校は豊…
    64キロバイト (7,893 語) - 2023年1月9日 (月) 09:30
    将来のこと考えているんだ・・・

    1 鉄チーズ烏 ★ :2023/02/14(火) 06:10:54.81ID:tS+5YfOL9
    2023年2月14日 05:15
    東スポWEB
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/253933?page=1

    (出典 tokyo-sports.ismcdn.jp)


     嵐・松本潤(39)主演のNHK大河ドラマ「どうする家康」が振るわない。12日放送の第6話までの平均世帯視聴率は14・3%と低空飛行だ。ジャニーズタレントがドラマで幅を利かせる状況に〝ジャニーズ大河〟と揶揄する声もあるが…。NHKには批判覚悟の思惑があるという。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

     1月8日の初回放送は世帯平均視聴率15・4%でスタートした「どうする家康」。22年度「鎌倉殿の13人」の17・3%、21年度「青天を衝け」の20・0%、20年度「麒麟がくる」の19・1%の初回との比較でも低調だが、5日放送の第5話はついに12・9%と危険水域に。12日の第6話で13・3%とわずかに盛り返したものの、事前の注目度の割にイマイチ波にのりきれない。

     そんな中で、10日に発表されたのは、「なにわ男子」長尾謙杜(20)の大河初出演。家康の異父弟・久松源三郎勝俊役を演じることが各メディアで大々的に発表され、ファンは大喜びだ。

     すでに元「V6」の岡田准一が重要な織田信長役で出演している。ネット上では〝ジャニーズ大河〟と揶揄され、視聴率低迷の要因に挙げる声も多い。

     もっともNHKサイドにとっては、その批判は嵐・松本を主演に抜てきした時点で想定内。起用は急速に進む〝テレビ離れ〟を見据えた受信料徴収が背景にあるという。

    「NHKは将来的に配信などネット視聴者から受信料を取ることを想定している。今からネット視聴者を増やさないと、今後の受信料を担う若者を中心にNHK不要論が強くなり、受信料の徴収が困難になると危惧しているのです。だからこそジャニーズタレントを起用することで、見逃し配信などで見る若者を増やしたんですよ」(NHK関係者)

     実際、現在放送中の朝の連続テレビ小説「舞いあがれ!」でも「Snow Man」の目黒蓮と「関ジャニ∞」の横山裕が出演。1月10日にスタートしたNHKのドラマ「大奥」には風間俊介や「Hey! Say! JUMP」の中島裕翔らジャニーズタレントが出演している。

    「昨年末の紅白歌合戦には、ジャニーズ系6組に匹敵するように、韓国系グループが過去最多の5組出演した。紅白スタッフは、韓国系アーティストの選出について、ライブなどを配信で見るファンが多いことを一つの理由に挙げていた。ドラマと同じく紅白も、ネット視聴の若者を意識しているからこそです」(同)

     とはいえ、その結果として昨年末の紅白は歴代ワースト2位の視聴率に低迷。松本主演の大河ドラマの低迷も鑑みれば、本来の視聴者層が離れてしまうリスクと隣り合わせなのは確かだ。NHK内でも異論を唱える人物は多いというが、上層部は将来を見据え、NHKプラスやNHKオンデマンドの視聴者数を気にしているという。

    「朝ドラや大河、紅白放送後のツイッターのトレンドなども気にしており、最近はネット戦略を重視している」(同)

     ジャニーズ&韓流重用も時代の流れということか。

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    歌うまい???

    1 冬月記者 ★ :2021/11/17(水) 05:36:07.15

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7c45c46f871741ebe137f8355223c26097549019

     NHKが慌てている。今月1日にスタートした連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」の視聴率が、まさかの〝低空飛行〟だからだ。

     初回の世帯平均視聴率が16・4%といきなりつまずくと、その後も15%前後を行ったり来たり。このままでは、低調と言われた前作「おかえりモネ」(全120回)の期間平均視聴率16・3%を下回るおそれがある。

     そんな危機的な状況を打開しようと、白羽の矢が立ったのが同ドラマでヒロインを務める上白石萌音だ。大みそかに放送される「NHK紅白歌合戦」に特別枠での出場がこのほど内定したという。

    「今年の紅白は〝目玉なし、ヒット曲なし、サプライズなし〟と言われている。ネタもないので『カムカム――』のPRをやってしまおうと。局内では『カムカム大作戦』と命名されたそうです」(レコード会社幹部)

     上白石は女優業の傍らアーティストとしても活躍している。2016年10月には、自身がヒロイン役を演じた劇場アニメ「君の名は。」の主題歌「なんでもないや(movie ver.)」などを収めたカバーミニアルバム「chouchou」で歌手デビュー。今年6月には1970~90年の歌謡曲をカバーアルバム「あの歌1」「あの歌2」を発売して話題になったばかりだ。

    「中高生の間ではやっている昭和歌謡ブームの火付け役の一人ともいわれています。紅白出場資格は十分です」(前出のNHK関係者)

     さらに音楽界でひそかに話題になっているのが姉妹共演だ。妹で女優兼歌手として活動する上白石萌歌との共演も取りざたされているという。

     紅白で注目されれば、朝ドラにも好影響なのは間違いない。「カムカム大作戦」はうまくいくか。


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    (出典 jtame.jp)


    朝から笑いがいる・・?

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/05/25(火) 08:09:48.29 ID:CAP_USER9.net

    5/25(火) 6:10
    SmartFLASH

    麒麟・川島も「もっと笑いで攻めたい」と宣言! コロナ疲れ主婦に『ラヴィット!』が刺さり始めた
    5月17日『ラヴィット!』にゲスト出演した盟友・千鳥について、「一緒に番組やってくれたら嬉しいですけどね」(川島)
    「視聴率低迷が取りざたされ続けていますが、現場のスタッフのあいだでは最近、『まだ巻き返せる!』という声が高まってきているんです」

     そう語るのは、朝の情報番組『ラヴィット!』(TBS系)の関係者だ。同番組は “日本でいちばん明るい朝番組” をキャッチフレーズに、ニュースを一切扱わないというスタンスで、2021年3月にスタートした。お笑いコンビ「麒麟」の川島明(42)が、初めて帯番組MCを務めることも、番組開始前から話題になった。

    「ただ、現状は視聴率でかなり苦戦しています。同時期に、同じ朝8時台で始まった俳優の谷原章介(48)がMCを務める『めざまし8』(フジテレビ系)が視聴率5%台をキープする一方で、『ラヴィット!』は、ほとんどが1%台という低空飛行ぶりなんです」(スポーツ紙芸能デスク)

     そのなかでの「巻き返せる」とはーー。前出の番組関係者が続ける。

    「番組後半でおこなっている『プロが教えます! ラヴィット! ランキング』のコーナーが、いわゆる “主婦層” に好評なんです。最近はこのコーナーが放送されている時間帯は、30~40代女性の視聴率で『めざまし8』を上回ることが増えてきています」

     ワイドショー色が強い『めざまし8』はいま、新型コロナ関連のニュースに終始している。そのためか、前の時間帯の『めざましテレビ』からの流れで見ていた女性視聴者が、放送時間が進むにつれて離脱していく “右肩下がり” の傾向が強いという。

    「もともと、『ラヴィット!』がメインターゲットに考えていた視聴者は主婦層でした。ターゲットに番組が刺さり始めたということです。このまま地道に番組作りを続けていけば、もっと視聴率は伸ばせると踏んでいます」(同前)

     この “兆候” だけでなく、MCを務める川島自身も、番組が成長できる方向性を考えているという。

    「川島さんは番組をよりよくするために、『もっと “おもしろい番組作り” を意識しましょう』と、プロデューサーなどに掛け合っているんです。

     いまの『ラヴィット!』は情報番組に寄りすぎていて、川島さんが想定している “朝のバラエティ” という方向性から遠くなっています。ただ、それを押しつけるのではなく、オンエア後に楽屋でスタッフたちと積極的に意見交換をしています」(同前)

     世間の厳しい評価から逃げず、『ラヴィット!』への強い愛情を持っている川島。5月21日の生放送前、彼に番組MCとしての決意を直撃した。この日は金曜日とあってか、少し疲れ気味の様子だったが、丁寧に対応してくれた。

    ーー「ラヴィット! ランキング」の時間帯は視聴率が好調で、『めざまし8』に追いつかんばかりと聞きました。

    「いやいや、僕というより、ゲストさんやスタッフさんみんなのおかげですよ。主婦層の皆さんの支持を集めているという点についても、まだまだやと思っています」

    ーー川島さんとしては、もっとバラエティ色を強くした “おもしろい番組” にしたいと聞きましたが……。

    「その気持ちはありますよ。出演者に芸人さんも多いので、少しずつでも、そういう要素を増やしていければと。やかましいと言われるくらいの番組にしていきたいですね」

    ーーやはり、もっともっと “笑い” を生み出せるような番組でないとダメですか?

    「そうです。せっかく僕がMCをやらせてもらっているので、笑いで攻めたいんです」

     漫才、大喜利、トーク術…これらを兼ね備えた “万能型芸人” の矜持だ。笑いものではなく、笑わせる側になってやるーー。

    (週刊FLASH 2021年6月8日号)


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/78ef5c4db7b28764dd499156986009147207594d


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