おもしろがり速報

芸能ニュースや旬なニュースをまとめてお届けします。
芸能人、有名人、アイドルの噂やスキャンダルなど
おもしろネタや記事を配信します。

    タグ:事件


    image layout frameless
    大橋 未歩(おおはし みほ、1978年8月15日 - )は、日本のフリーアナウンサー。元テレビ東京エグゼクティブアナウンサー。所属はプントリネア。 兵庫県神戸市須磨区出身。神戸市立北須磨小学校、神戸女学院中学部・高等学部に進み、1年の浪人を経て上智大学法学部法律学科に入学。1999年に同大学のミス…
    29キロバイト (3,731 語) - 2022年10月4日 (火) 11:34
    不思議だな

    1 フォーエバー ★ :2022/10/08(土) 17:30:53.00ID:CAP_USER9
    [ 2022年10月8日 16:53 ]

    大橋未歩インスタグラム(@o_solemiho815)から
     フリーアナウンサーの大橋未歩(44)が8日、自身のツイッターを更新。スーパーで買い物をした後の帰り道で起きた“事件”を伝えた。
     大橋は「スーパーで買ったネギが帰宅したらどこにもない。レシートには記載あるのに」と報告。「道でたまに落ちてるネギを見かける度にいやいやまさかと思っていたことが自分にふりかかってる」とつづった。

     さらに「ちなみにこの事象を天然アピールと言ったりする人もいますがその人はそれを面白いと思うだけで私はただ、ネギどこいった!!」と困った様子だった。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/10/08/kiji/20221008s00041000447000c.html


    (出典 www.sponichi.co.jp)

    【【唖然】大橋未歩 えええっ!?コレ、天然アピールじゃないのかあ・・・】の続きを読む


    完ぺき主義・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/08(木) 20:27:20.10 ID:CAP_USER9.net

    7/8(木) 16:01
    週刊女性PRIME

    霜降り明星・粗品「スタッフに激怒で収録がストップ」チョコプラと小池栄子も困惑
    粗品
     チョコレートプラネット(以下、チョコプラ)、霜降り明星、ハナコの若手実力派の3組によるバラエティー番組『新しいカギ』(フジテレビ系)。放送開始から2か月がたったが、霜降り明星・粗品の存在感が際立っている。

    「'18年に史上最年少で『M-1グランプリ』で優勝を飾ると、翌年には『R-1ぐらんぷり』も制覇し、大ブレイク。現在のテレビ・ラジオのレギュラーは14本で、アーティスト活動もするなど、マルチに活躍中です」(テレビ誌編集者)

     そんな彼が、5月14日に放送された2時間スペシャルで、ある“事件”を起こしていた。
    ミスを許さない粗品にスタッフも戦々恐々

    「実家が焼き肉店を営む粗品さんが、ゲストに焼き肉を振る舞う『焼肉屋ソシナ』というトーク企画があったんです。セットや小道具を実家の焼き肉店とほぼ同じにするほどのこだわりようだったのですが……。当日用意されたまな板が粗品さんの納得のいくものではなかったようで、“こんなまな板で肉が切れるかっ!”と、激怒してしまったんです」(フジテレビ関係者)

     粗品が納得するまな板を急きょ買いに行く必要が生じたため、収録開始が3時間も遅れてしまったという。

    「チョコプラも待たされたイライラから、“大将がこだわりすぎて、ちょっと(収録開始が)押しちゃったんだよ”と番組内で暴露していましたね。この日のゲストは小池栄子さんだったのですが、“芸能界の先輩を何時間も待たせてまで、買いに行かせるのはどうなんだ?”と怒っているスタッフもいました」(同・フジテレビ関係者)

     完璧主義がゆえ、身近なマネージャーへの“鬼ダメ出し”は日常茶飯事のようだ。

    「粗品さんはムダに待たされることが嫌いで、収録後すぐに帰れるよう終了時間にタクシーが到着するよう手配させてるんです。ある日、マネージャーの連絡ミスで到着が遅れたときは、すごい剣幕でマネージャーを問い詰めて……。最近は優しいタレントさんが多いので、少しのミスも許さない粗品さんに若いスタッフたちは戦々恐々としていますよ」(制作会社関係者)

     一方では、プロ意識が高いと絶賛する声も少なくない。

    「ものまね番組って構成や演出は基本スタッフが考えるのですが、'19年に日テレ系『ものまねグランプリ』に出場したときは、多忙にもかかわらず、自分たちで構成を考えて臨んだんです。それでMr.シャチホコらプロのものまね芸人たちを抑えて優勝したので、みんな感心していましたね」(日本テレビ関係者)

     スタッフへの厳しいダメ出しは、プレッシャーによるものでは、との声も。

    「自分たちが“お笑い第7世代”という言葉を作ってしまった責任を感じているようで、つまらないと思われないよう必死みたいですよ。一方で、自分たちを面白くしてくれたスタッフには“最高でしたね!”ときちんと褒めてくれます」(放送作家)

     すべてのスタッフに優しくなれれば、完璧かも?


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a4f523aec58c57a7e68e4ebe747529e4c97b7d08


    【【なんだってー!】霜降り粗品が収録中に起こした“ある事件”】の続きを読む

    このページのトップヘ