おもしろがり速報

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    タグ:ボクシング


    朝倉 未来(あさくら みくる、1992年7月15日 – )は、日本の男性プロ総合格闘家、YouTuber、スポーツインストラクター、実業家、歌手。ごぼうの党スポーツアドバイザー。IQ134の「路上の伝説」の異名をとる。 愛知県豊橋市出身。元THE OUTSIDER二階級(60-65kg級、65-7…
    48キロバイト (5,494 語) - 2022年10月15日 (土) 00:31
    ファンが多いんやなあ・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/10/15(土) 21:15:49.43ID:CAP_USER9
    10/15(土) 10:42配信
    中日スポーツ

     総合格闘家でYouTuberとしても活躍する朝倉未来が15日深夜に、自身のツイッターを更新。「ふと、夜中に人生を振り返ってたんだけど、格闘技に人生を変えてもらった ありがとう もう少しでお別れでさみしくなる」とつぶやき、自身の入場シーンの写真を添付して、引退を示唆した。

     この何とも意味深なツイートにはフォロワーも即座に反応。「お別れ…?」「引退いやです」「もう格闘技人生終わりってこと?」「夜中にお別れとか悲しいこと言わないでください」「もしその時がきたら本当に寂しい 考えただけで無理」と引退を信じられない声を中心に書き込みが殺到した。

     朝倉は9月の「超RIZIN」でボクシングの50戦50勝の元世界5階級制覇王者のフロイド・メイウェザーとエキシビションマッチで対戦。TKO負けを喫した。「次元が違いました」と完敗を認め、総合格闘技で復帰する意向も明かしていた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1266452c5aa3750748476477e01edbec332a757e

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1665805737/

    【【注目】朝倉未来 これホンマか!?書き込みが殺到してしまう・・・】の続きを読む


    木村 拓哉(きむら たくや、1972年〈昭和47年〉11月13日 - )は、日本の歌手、俳優。男性アイドルグループSMAPの元メンバー。東京都調布市出身。ジャニーズ事務所所属。キムタクの愛称で知られる。 本人の知らないうちに親戚が履歴書を送り、1987年11月、ジャニーズ事務所に入所し、光GENJIのバックについていたジャニーズJr
    83キロバイト (10,873 語) - 2022年3月23日 (水) 06:49
    きっと復活するよ・・・楽しみだな・・・・・。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/04(月) 05:27:09.03

    4/4(月) 5:15配信
    東スポWeb

    テレ朝のドル箱枠復活なるか(東スポWeb)

     木村拓哉(49)の主演連続ドラマ「未来への10カウント」(テレビ朝日系)がいよいよ14日にスタートする。初めてボクシング部のコーチを演じるにあたり、準備は万端だ。

     木村が演じるのは、生きる希望を完全喪失している男・桐沢祥吾。高校ボクシング部のコーチになったことをきっかけに徐々に熱を取り戻し、再生していく物語だ。

     ストイックな木村らしく、ボクサーの動きをマスターすべく日々努力を重ねている。「撮影前にはボクシング部の生徒たちにおなかをパンチしてもらって鍛え、ボクシング特有のリズミカルな動きを習得するなど、厳しいトレーニングに励んでいる。最近はすっかりボクサーらしい肉体になりました」(芸能プロ関係者)

     松山ケンイチと東出昌大が出演した映画「BLUE」(昨年4月公開)を筆頭に、ボクシング映画やドラマの研究にも余念はない。ドラマでは〝蝶のように舞い蜂のように刺す〟木村の姿が見られるだろう。

     ファンはもちろん、ドラマに大きく期待しているのはテレ朝も同じだ。「木曜午後9時枠」は木村主演の「BG~身辺警護人~」「ドクターX~外科医・大門未知子~」など局を代表する人気ドラマが放送されてきた。

    「高視聴率が見込めるため広告単価も高く、テレ朝にとっては〝ドル箱〟の枠です。ところが1月期に放送した松本潤主演『となりのチカラ』は最終回の視聴率が1ケタとなるなど低迷。だからこそ木村に立て直してもらいたいのですよ」(制作会社関係者)

     視聴率男の面目躍如となるか――。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/72802bbbadc7aee936248e1a6b22e857a43be0b7


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    地上波でやってほしい・・

    1 Egg ★ :2021/12/15(水) 12:02:38.62

    歓声と悲鳴が同時に聞こえてくる。

     14日のボクシングWBAスーパー・IBF世界バンタム級統一王者、井上尚弥(28)の防衛戦(両国国技館)。挑戦者のディパエンのボディーにパンチを集中させると、8回に左フックでダウンを奪ってTKO勝ちとなった。

     2年ぶりに日本で試合をした井上だが、KO劇をリアルタイムで見られたファンは少なかったはず。というのも、この試合はコンテンツを購入する「ペイ・パー・ビュー(PPV)」形式。3960円を支払わなければ、視聴がかなわなかったからだ。

     ボクシングの本場米国ではこのPPVが主流。購入者の数が多ければ多いほど、莫大な収益が上がる。過去、ボクシングでもっともカネと視聴者数を稼いだPPVは2015年のメイウェザーVSパッキャオ。「世紀の一戦」と称された試合の視聴料は高値の100ドル。約460万件の購入があり、チケット代なども含めると総額5億ドルもの興行収入があったという。ファイトマネーも2人合わせて3億ドル。日本円で約300億円と破格も破格だった。

     井上は米国でも絶大な人気を誇る。昨年、米ボクシング誌の権威といわれる「リング」誌では、パウンド・フォー・パウンドの2位に選出。現役ボクサーの体重が全員同じと想定した上で、2番目に強いと称えられた。

     PPVには「無料で見る機会がなくなるので、競技人気の拡大を阻害している」という批判もあるが、今回の井上のファイトマネーは自身最高額の1億数千万円。今後さらに高騰することが確実視される中、コロナで青息吐息の民放テレビ局に、多額の放映権料などはとても払えない。

     嘆き節のファンも決して少なくない……。

    日刊ゲンダイ 12/15(水) 10:50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6d0cba59eccfc55f497e8e073dcbe0e452f168bb

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?exp=10800


    【【あれぇ!?】井上尚弥 さすがに3960円は高すぎじゃない・・・・】の続きを読む


    強くなった気がする

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/02(木) 06:26:39.24

    9/2(木) 5:15配信
    東スポWeb

    会見を行う井岡一翔(代表撮影)

     ボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチが1日に東京・大田区総合体育館で行われ、王者の井岡一翔(32=志成)が同級2位のフランシスコ・ロドリゲス・ジュニア(メキシコ)を判定3―0で下し3度目の防衛に成功した。

     積極的に前に出てきたロドリゲスに苦戦を強いられたが、ボディーブローをはじめ有効打を積み重ねて接戦をものにした。「今日は全然自分の持っているものを出せなかった」と反省しつつも「経験で勝てた試合」と次につながる結果を出せたことに安堵の表情を浮かべた。

     今後は年内の統一戦実現を目指すが、狙いはIBF同級王者のヘルウィン・アンカハス(フィリピン)に絞られている。「そこでとりあえず取りに行きたいと思ってジムに自分の意思は伝えているので。年内、交渉次第ですけど僕はそこ1本で狙って。とりあえずベルト2本取って、ローマン・ゴンザレスとエストラーダで勝って(WBAとWBCの)2本持ったほうとやろうという感じです」と青写真を明かした。バンタム級に上げての5階級制覇を狙う可能性を問われても「スーパーフライでいま一番強いんだって、世界に認知を広げられたら視野が広がるかもしれないですけど、今はこの階級で。自分のベストの階級だと思ってるので、ここにこだわっていきたい」と言い切った。

     昨年末のV2戦後はドーピング騒動にタトゥー問題と騒がしい日々が続いた。この日のトランクスとグローブを白でそろえたことに関して「『潔白』って意味じゃないですよ」と報道陣を笑わせつつも、タトゥー問題に関してはこの日も試合中の汗で薄れて露出してしまっていた。

     JBCルールでは「入れ墨など観客に不快の念を与える風体の者」は試合に出場できないと定めている。一翔はJBC立ち会いのもとファンデーションを施して臨んだため「ルールを破ってリングに上がったわけではない」と主張した。

     一方で挑戦者のロドリゲスにもタトゥーがあったが、JBCルールの適用は日本ジム所属選手のみのため、一翔だけがファンデーションを義務付けられる不公平さも生まれてしまっていた。一翔は「ルールで決まっていることなのでどうこう言う権利はないですけど」と前置きしつつも「試合に向けて今から集中しているなかで、隠すものを入念に塗って、それって別に必要なのって。リングに上がったら対戦相手は(ファンデーションを)塗らずに上がって来てるわけじゃないですか。同じボクサーとして、国は違えど。そこって重要視するところは違うんじゃないかなって。もっとプレーに集中して、選手が集中できる環境を作ったほうがいいんじゃないか、というのが個人的な意見」と問題提起していた。

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210902-03586783-tospoweb-000-12-view.jp
    https://news.yahoo.co.jp/articles/79adc826bbbbbeb2a7e4f3c4fc705da44e658c1d


    【【どうなってる?】井岡一翔V3!タトゥー騒動「それって必要なの?」】の続きを読む



    (出典 www.news-postseven.com)


    圧倒的強さ・・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/21(月) 08:25:53.90 ID:CAP_USER9.net

    6/21(月) 8:17
    日刊スポーツ

    松本人志

    ボクシングWBAスーパー、IBF世界バンタム級王者井上尚弥(28=大橋)の圧倒的な強さに、ネット上でも驚きと祝福の声が多数あがった。

    井上は19日(日本時間20日)、米ネバダ州ラスベガスのヴァージンホテルで挑戦者のIBF同級1位マイケル・ダスマリナス(28=フィリピン)との防衛戦(WBA5度目、IBF3度目)に臨み3回TKOで勝利した。

    ダウンタウンの松本人志はツイッターを更新し、井上を祝福。井上の強烈なボディーブローが決まった瞬間をとらえた画像を貼り付け「こんなボディあかん」と、青ざめた表情の絵文字を添えてツイートすると、井上は「松本さん、ありがとうございます!!」と感謝するとともに、「こんなボディ喰らいたくないです…」と返信した。

    ユーチューバーのカジサックは「井上尚弥選手。もう…同じ日本人として誇らしすぎます。。世界へ挑戦する姿…そこで結果を残す姿がカッコ良すぎますね。僕達には計り知れない努力をされてるんだろうなぁ…」とたたえ、日本テレビの平松修造アナウンサーは「相手サウスポーでこんなにガード下げているのに、なぜここまで左ボディがクリーンヒットするんだ、、、次はドネアかカシメロか、、、なんだこれ、、、異次元すぎる」と驚きをつづった。


    (出典 pbs.twimg.com)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c3d0e93044a7b46b65669004911a45587bc24c24


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