(略
’18年4月に結婚したことを機に、家族で石川県に移住した壱成。しかしネットの誹謗中傷が引き金となり、うつ病を患っていたとメディアで明かしていた。同誌のインタビューでは、「この秋口には工場のライン作業や介護士、車の内装クリーニングとか、全部で20社ほど受けましたが、ぼくの“悪評”をメディアで知っていたのか、全部面接でダメ」と定職に就けなかった苦労も打ち明けている。
今回の離婚にあたって慰謝料はないものの、壱成は長女の養育費を月4万円支払っていくという。年末には自宅を引き払うようで、「今後はアルバイトでも何でもして養育費を稼がないと」と語っている。一方で、「落ち着いたら東京に戻ろうと思っています。運がよければ芸能界に戻れるかもしれないですが」と“復帰”も視野に入れているようだ。
「壱成さんは90年代前半に、中性的なルックスで“フェミ男”として大ブレイク。ですが彼はルックスだけでなく、演技力にも定評があったのです。特に壱成さんが主演した野島伸司さん脚本の『未成年』『聖者の行進』(ともにTBS系)では、彼の繊細な感情表現に心を打たれた視聴者が続出。ドラマは大ヒットしました。
壱成さんは最近のインタビューで、’97年放送の『ひとつ屋根の下2』(フジテレビ系)の撮影時期にもうつ病を患っていたと明かしています。『(現場スタッフから)根性論を言われ続けたことで、症状が悪化していきました』と当時を振り返っていましたが、時代とともに世の中の価値観も変わりつつあります。石川県でも演技の勉強をされていたと聞いていますので、今の時代なら自分のペースで再び役者に挑戦できるチャンスがあるかもしれません」(芸能関係者)
過去には様々なトラブルも経験した壱成。3度目の離婚を機に新たな人生をリスタートさせようとしている彼に、ネット上では「役者復帰を!」との呼び声も少なくない。
《壱成さんの演技は唯一無二です。またやれると思います》
《未成年、聖者の行進見てました。石田さんの演技、また見てみたいです。未だに心に残ってます。才能があるのに勿体ない! 演技力はお父様も超えていたと思いますよ!》
《本人が思ってるよりファンはたくさんいると思う そして、みんな待ってるよ 立ち直って、あの演技を見せてくれ そしたら養育費も払えるし》
果たして、愛娘のためにも発憤興起できるだろうかーー。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cda99696396633d6d5333a23a2646e7c94c50098
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1639804287/
タグ:いしだ壱成
【はーツラい!】いしだ壱成 これは呆れてしまう・・・wwwwww
https://www.news-postseven.com/archives/20211216_1714767.html?DETAIL
いしだ壱成(47才)が女優・飯村貴子(23才)と12月8日に離婚していたことを女性セブンに告白した。世間を賑わせた24才年の差婚から3年8か月。別れを告げたのは妻・貴子さんだった。その貴子さんが初めて離婚について答えた。
「なんか溜まっていたものが……色々頑張ってきたんですけど、もう限界で……この3年、幸せではあったけど、それ以上に辛いことが多くて……」
これまで抑えこんでいた思いを吐露すると、貴子さんの目から涙があふれ落ちた。二人は2018年4月に結婚。壱成は再々婚で、当時19才の貴子さんはもちろん初婚。壱成が2011年から移住していた石川県のアパートで結婚生活がスタートし、2018年9月に娘が生まれた。
中略
「結婚して1年も経たない頃、財布にお金が入っていなくて、銀行のATMで預金残高を見るとゼロ。そんなことが続いたんです。特に預金残高がゼロになっていると胸がギュッと締め付けられる思いになりました。その頃に一度、”このままの生活が続くなら別れる”といっくん(貴子さんは壱成をこう呼ぶ)に言ったことがあります。でもそれは、いっくんに頑張って仕事をしてほしいという一心で、本気で別れようと思って言ったわけではなかったんです。あの頃はまだいつか良くなると思っていましたから」
貴子さんに発破をかけられ、幼い愛娘のためにもと壱成は定職に就こうとハローワークに通うが採用はされなかった。パワーストーンの販売やインターネットのライブ配信で収入を得ていた時期もあったが、長くは続かず。そして、2019年春頃から、役者として全盛期を迎えていた頃に人知れず発症していたうつ病が再発。やがて家に籠もるようになっていったという。
「付き合っているときから病気のことは知っていて、自分なりに接し方とかをネットで調べました。顔をみれば状態がわかるので、うつのときは優しい言葉をかけて、甘やかしすぎているなと思っても”がんばれ”とは言えないし。躁のときはちょっとしたことで怒ったり、モノに当たったり、妄想が広がってしまうので抑えるのが大変で……。
モラハラやDVはありません。普段はいいパパです。でも2021年の3月に家の物に当たり散らして手が付けられないことがありました。娘が寝たあとだったのでその姿を見られなくてよかったんですけど、それ以降、私がストレスで眠れなくなってしまって。そのころは1日2、3時間睡眠。夜、休まなきゃいけないと思っても眠れず、逆にお風呂に入りながらウトウトしてしまったりと、眠っちゃいけない時にまぶたが重くなって……生活リズムが狂ってしまったんです。一方で、いっくんも苦しんでいるし、とにかく毎日、心が締め付けられる思いがしていて全く休まらなかったんです」
生活もどんどん苦しくなり、家の軽自動車を手放し、壱成は母親から仕送りをもらい、父の石田純一からも資金援助を受け、さらに友人にも借金をした。貴子さんもスーパーや飲食店でアルバイトをし、家計を助けようと必死だった。
「私がバイトに行くときは、いっくんが娘を見てくれていました。でも娘が発熱や風邪をひいたりすると急に何日間も休むことになって、職場への申し訳なさ、娘への申し訳なさ、いっくんへの申し訳なさで”こんな自分でごめんね”とばかり思っていて。いつのまにか我慢をするのが当たり前、自分を責めるようになってしまいました」
日に日に成長する愛娘の寝顔を見ながら、将来への不安が拭えない生活に壱成への気持ちは急速に冷めていったという。
■貴子さんの稼ぎは月5万円、いしだはタバコに月3万円
「この夏ぐらいかな。こんな言い方は良くないけど、働けない彼に気持ちが冷めてしまったんです。私がアルバイトで頑張っても月に5万円程度。でも、いっくんのタバコ代が月に3万円もする……。食費を切り詰め、生活も質素にと頑張っていたけど、“なんでいっくんは働けないの?”“なんで働いてくれないんだろ?”って疑問に思えてきて、もう頑張るのに疲れてしまったんです。
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(出典 www.news-postseven.com)

(出典 www.news-postseven.com)
★1:2021/12/16(木) 17:03:49.49
【離婚】いしだ壱成の妻・飯村貴子「預金残高ゼロを見ると胸がギュッとなった」貴子さんの稼ぎは月5万円、いしだはタバコに月3万円 ★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1639652337/
【マジすか?】石田純一 ついに…親子そろって崩壊・・・
12/16(木) 5:15配信
東スポWeb
おしどり夫婦に何が…(東スポWeb)
タレントの石田純一(67)と妻・東尾理子(46)に〝別居説〟が浮上している。
7日配信の「女性自身」電子版によると、石田一家が都内の自宅を売却するという話が浮上。新型コロナウイルス禍などで石田の収入が激減しているためだ。実際に自宅には、引っ越しサービスなどを展開する業者のバンが止まっていたこともあったという。
また石田は知人に「離婚するかもしれない」と吐露していたとか。今月上旬には、同誌の取材に「家庭も、すべて崩壊してますから!」などと声を荒げたことが話題になった。
一方、15日配信の「NEWSポストセブン」によると、石田の長男で俳優のいしだ壱成(47)が離婚を告白。バツ3となったことについて「2度離婚した純一さんを超えてしまったことは、恥ずかしいです…まあ、向こうも3回目になりそうだという話を聞いていますけど」と苦笑した。
この「向こうも3回目になりそう」との発言は聞き捨てならない。テレビ局関係者の話。
「石田さんと壱成さんは結構連絡を取り合っているだけに、壱成さんの話は説得力があります。実際、石田さんには自宅の売却&引っ越し報道が飛び出した後、『理子さんと別居したのでは?』との情報が今月に入って流れていたんです。3人の子供は理子さんが連れて行った、と」
もっとも石田、東尾夫妻の別居情報はこれまでもたびたび浮上し、そのたびに石田が否定してきた。
「だから今回流れた別居情報も、石田さんの〝家庭崩壊〟発言を受けて、いったん夫婦の冷却期間を置いただけ、ともいわれています」(同)
壱成はNEWSポストセブンの取材に「年末年始は、向こう(石田家)でお世話になろうかと思っています。年末には来いと言ってくれていますし」と語っている。果たしてその場に理子はいるのか…。

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
https://news.yahoo.co.jp/articles/992613dd2ca7ac7d6885bd72e15c1ce9e6b19413
【マジか?】いしだ壱成 家庭内の衝撃事実を暴露・・・!!!
11/15(月) 12:16
女性自身
石田純一「父から小遣い程度のギャラしか…」いしだ壱成の“ギャラ横領”告発が波紋
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《当時は父の個人事務所に所属していたのですが、父に“まだ若いから、お金は自分が管理する”と、お小遣い程度の給料しかいただいていなかったんです》
11月12日配信の「週刊女性PRIME」のインタビューで、こう語っているのはいしだ壱成(46)。しかし、父・石田純一(67)からの“金銭搾取”とも言える過去の出来事に、波紋が広がっているのだ。
「壱成さんは、幼い頃に両親が離婚。その後は母親に引き取られましたが、『週刊女性』のスクープによって、石田さんの息子であることが世に知れ渡ったのです。そのことを機に10代で芸能界入りし、中性的なルックスと繊細な演技で大ブレイク。『未成年』や『聖者の行進』(ともにTBS系)といった人気ドラマにも出演しました」(芸能関係者)
しかし、人気絶頂の陰では精神的な悩みを抱えていたという壱成。「週刊女性PRIME」のインタビューでは《“いしだ壱成”がひとり歩きするようになったことで、神経が摩耗していきましたね》と語っており、’97年放送の『ひとつ屋根の下2』(フジテレビ系)に出演した頃にはうつ病を患っていたという。
そんななか、冒頭のように石田との間で金銭問題を抱えていたというのだ。“お小遣い程度の給料”に疑問を抱いた壱成は、スタッフから「少なすぎる」と指摘されたという。そして、その原因を次のように告白している。
《弁護士の方に頼んで適正価格を調べてもらったところ、億単位のギャラをもらっていないとおかしいと言われて。それで父を問い詰めたところ、“事業で失敗して、(壱成の)ギャラで補填させてもらった”と言われてしまって……》
昨年10月、壱成は『バイキングMORE』(フジテレビ系)でもうつ病になった経験を語っていた。体調不良のため働くことができなくなり、一時は生活保護を受給していたとも明かしていた。
「壱成さんはSNSによる誹謗中傷が原因で、一昨年にうつ病が再発してしまったのです。妻の支えもあって回復したものの、貯金は底をつき、新型コロナの影響で仕事も見つからなかったと話していました。そこで友人、知人の勧めで数カ月間、生活保護を受給することにしたそうです。父の石田さんに援助を頼まなかったことについては、『父が新型コロナに罹患したこともあって頼みづらかった』と語っていました」(テレビ局関係者)
■コロナから回復後も懲りない飲み歩き
昨年4月、新型コロナに感染し緊急入院した石田。だが県外移動自粛が呼びかけられていた緊急事態宣言下に沖縄へ行き、滞在したホテルも休館に追い込まれたことから強い批判を浴びた。
それから約1カ月後に無事退院し、自宅で隔離生活を送っていた石田。本誌の電話取材に応じ、コロナ禍で仕事が激減してしまった窮状を次のように語っていた。
「お先真っ暗ですね。入っていたイベントや講演会は、秋までの分が全て飛んでしまいました。今はまだ、将来のことは想像もできない状態です。
また経営している沖縄のお店も、1日の売り上げがわずか1万円ほどになってしまいました。それでも光熱費や家賃、人件費などで毎月100万円以上はかかりますからね。かなり厳しい状況です」

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6720aca41db3899a88cfa8f87491badb042a7b3f
【はーツラい!】いしだ壱成 不安定…ぶっちゃけカミングアウト・・!!!
11/12(金) 21:01配信
週刊女性PRIME
いしだ壱成
「『週刊女性』さんに“石田純一の隠し子”と報じられたことが、芸能界デビューのきっかけになりましたね」
中性的なルックスと高い演技力、フェミニンなファッションで'90年代に“フェミ男”ブームを巻き起こしたいしだ壱成。'91年に週刊女性が報じた記事がきっかけで、芸能界に足を踏み入れることになる。
「別れた父が石田純一であることは知っていたけど、離婚してからは会う機会はなかったんです。『週刊女性』の記者さんに直撃された後、父から“騒ぎになると思うから、1週間ぐらいホテルにでもいて”と久しぶりに連絡が来ましたね。報道が出てから父のコンサートを見に行った際、フジテレビの方に“どうせいろいろ取り上げられるんだから、うちからデビューしないか”と誘われて、ドラマに出演することになりました」
'92年にスペシャルドラマ『悲しいほどお天気』で俳優デビュー。同年、フジテレビ系の連続ドラマ『放課後』で観月ありさの相手役に抜擢されたことでブレイクを果たす。
フェミ男でブレイク
「ドラマに出てからは、自分の周りの世界が音を立てて変わっていきましたね。“フェミ男”ファッションもそうですが、僕が雑誌やテレビで身につけたものがブームになったり。フェミ男ファッションも当時、かなりのやせ型でメンズの服がダボダボで似合わないから、レディースの服を着ていただけだったんです。だからブームは他人事というか、引いた目で見ていました。“いしだ壱成”がひとり歩きするようになったことで、神経が摩耗していきましたね」
そんな生活が続いたことで、'97年に出演したドラマ『ひとつ屋根の下2』(フジテレビ系)のころには、うつ病になってしまう。
「当時はうつ病という病気が一般的でなかったこともあり、スタッフの方にも理解してもらえなくて。不調を訴えても“甘えるな”“頑張れ”と根性論を言われ続けたことで、症状が悪化していきました。病院で診察もしてもらったのですが、原因不明のままでしたね……。それで、ドラマ撮影が終わって半年ほど休業することになったんです」
そんな壱成に、追い打ちをかける事実が発覚する。

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b58daae96966fddeeb1937d250cd137c3fed4d9





