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    カテゴリ:ニュース > 皇室


    小室 眞子(こむろ まこ、1991年〈平成3年〉10月23日 - )は、日本の元皇族。勲等は宝冠大綬章。 皇族時代の旧名は眞子、身位は内親王で、敬称は殿下。お印は木香茨(もっこうばら)。 秋篠宮文仁親王と同妃紀子の第1女子(第1子)。今上天皇は伯父に、黒田清子は叔母にあたる。妹に佳子内親王、弟に悠仁親王がいる。上皇と上皇后美智子の初孫。…
    61キロバイト (8,264 語) - 2022年10月24日 (月) 10:26
    アゲマン確定・・・・

    1 首都圏の虎 ★ :2022/10/23(日) 14:07:23.87ID:paj/dieY9
    小室圭さんがついに米ニューヨーク州の司法試験に合格した。昨年10月に眞子さんと結婚し、2人で渡米した際は不安の声が大きかった。漫画『だめんず・うぉ~か~』の作者、倉田真由美さんも2人のことを気にかけていた一人だ。倉田さんに思いを聞いた。

     いい意味で裏切られた思いです。ただでさえ小室圭さんに対するバッシングが多い中、これまで司法試験に二度落ちた。次はきっと受かると考えていた人は少ないと思うんです。私も正直難しいだろうと思っていました。

     今回の合格で、小室さんは並大抵の男じゃないことを証明してみせました。当初は弁舌が冴えわたる印象もなく、米国に行って弁護士になりたいと言ったときは唐突な感じがしました。甘い夢を見てるんじゃないかと。

     俺は歌手になるとか、ドームをいっぱいにするとか、口だけ達者で夢を語るだけの男っていっぱいいるから。本当の努力をしていないケースが多いんです。ギターがうまく弾けないから血のにじむような努力をするとかじゃなくて、カラオケで練習しているとか、そんなレベルだったりするわけです。俺なりに頑張ってる、みたいな。


     出会って最初のころに「この人はだめかも」というサインが出ていると、大体ずっとだめなまま、というのが「だめんず」です。でも小室さんは本当に努力しないとなれないものになってみせた。しかも、注目され続けるストレスの中で、運ではなく100%自分の努力でつかみ取った。

     眞子さんの見る目は確かだったと言えるし、たたいていた人も目を覚まさせられたのではないでしょうか。眞子さんにとって、小室さんは最初から「だめんず」ではなかった。あれだけ反対されても一途を貫くって、なかなかできない。素敵なプリンセスでした。

     これからは心穏やかに幸せになってほしい。これで騒動も一段落ついたと、そう見る向きが増えてくれればいいですね。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c46995481b365564b0a3049fa4944c8e6e7c94a

    ★1 2022/10/23(日) 07:28:57.31
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1666477737/

    【【驚愕】眞子さま イヤーーーwwwコレはなかなかできないわ・・・wwwwwww】の続きを読む


    小室 (こむろ けい、1991年〈平成3年〉10月5日 - )は、アメリカ合衆国ニューヨーク州の弁護士であり、秋篠宮文仁親王第1女子小室眞子(旧名:眞子内親王)の配偶者。佳子内親王、悠仁親王の義兄。法務助手(英語版)として、ニューヨークのローウェンスタイン・サンドラー法律事務所に所属する。フォー…
    57キロバイト (8,237 語) - 2022年10月22日 (土) 11:08
    良かったな・・・

    1 首都圏の虎 ★ :2022/10/22(土) 17:26:25.12ID:MaZhAMAm9
    去年10月、秋篠宮家の長女・眞子さんと結婚した小室圭さん。あれから一年。小室さんがアメリカ・ニューヨーク州の司法試験に3回目で合格したことが分かりました。

    ■小室圭さん 3回目の挑戦でNY司法試験に合格 今後の生活は?
    日本時間10月21日夜、アメリカ・ニューヨーク州の司法試験委員会のホームページが更新されました。リポーター
    「合格者一覧の中に…小室圭さんの名前がありました」

    今から約1年前、秋篠宮家の長女・眞子さんと結婚した小室圭さん。ニューヨーク州の司法試験に合格したことがわかりました。眞子さん(2021年10月)
    「私にとって圭さんはかけがえのない存在です」

    小室圭さん(2021年10月)
    「私は眞子さんを愛しております」

    2人は2021年11月、日本を出国してニューヨークでの生活を始めました。

    小室さんはこれまで2回、試験を受けていましたが不合格で、2022年7月の試験が3回目の挑戦でした。

    女性
    「受かってよかったなって思いますね」

    男性
    「相当なプレッシャーはあったと思うんですけど、それだけ強い人なんでしょうね。うまく頑張っていただきたいなと思っていますけどね」

    ■再受験の合格率は23% 国際弁護士からは「年収2000万でもおかしくない」の声も
    9609人が受験した今回の試験。全体の合格率は66%だった一方で、小室さんのような再受験者の合格率は23%と低めです。日本とニューヨークの弁護士資格を持つ樋口氏は…。

    日本とニューヨーク州の弁護士資格を持つ 樋口一磨弁護士
    「3回目受けられる方っていうのはそんなに多くはない。3回目にチャレンジするというのは時間的にも精神的にもかなりストレスがかかる」現在、小室さんはニューヨークの法律事務所に法務助手として勤務していますが、合格したことで待遇はどう変わるのでしょうか?日本とニューヨーク州の弁護士資格を持つ 樋口一磨弁護士
    「(収入は)相当上がると思います。助手というとニューヨークだとベースが高いことも考えると(年収)600万円前後ぐらいじゃないかなと。大体(年収が)2000万円近くぐらいまでいってもおかしくないかなとは思います」

    樋口氏によると、今後、登録の手続きを経て、弁護士としての活動が始まるということです。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/56c0e24f85c05566097404cea3d39138ee8d177a

    【【注目】小室圭さん うわああああ!!!これは大逆転だな・・・www】の続きを読む


    小室 眞子(こむろ まこ、1991年〈平成3年〉10月23日 - )は、日本の元皇族。勲等は宝冠大綬章。 皇族時代の旧名・身位は、眞子内親王(まこないしんのう)で、敬称は殿下。お印は木香茨(もっこうばら)。 秋篠宮文仁親王と同妃紀子の第1女子(第1子)。今上天皇は伯父に、黒田清子は叔母にあたる。妹
    61キロバイト (8,208 語) - 2022年8月18日 (木) 00:58
    解放的なファッション・・・・・

    1 エルシミクロビウム(東京都) [ニダ] :2022/08/19(金) 21:24:12.42ID:6w3RQKh50

    小室圭さん(30)の3回目の挑戦となるニューヨーク州司法試験が終わったばかり。
    そんな中、眞子さんが8月中旬にニューヨーク市内に姿を現した。

    眞子さんが向かった先はマンハッタンにあるスーパーマーケット『D’Agostino(ダゴスティーノ)』。
    周囲には高級グルメスーパーや健康志向のオーガニックスーパーなども軒を連ねるが、この店は比較的お手頃価格で品揃えも豊富な、庶民の財布にも優しいスーパーだ。

    そんなスーパーマーケットへ買い物に向かう眞子さんは、薄いブルーのブラウスに白いワイドパンツ、足元はフラットサンダルと夏らしい涼やかな装い。
    海外メディアから「ユニフォームのようだ」とも指摘されるなど注目を集めてきた眞子さんのファッションだが、小室さんの試験も終わったとあって少し解放されたのだろうか、さっぱりとした気分を映し出すかのような明るい色合いの爽やかなコーディネートだ。

    「服装の上下は気品あふれる、シンプルなコーディネート。
    それでいて地味見えせず、赤い模様の入ったエコバッグ、赤いサンダルと、ワンポイントで取り入れた赤色がアクセントとなってパッと華やかな印象を与えています。
    ファイアレッドはニューヨークの今年の秋冬のトレンド色のひとつでもあるので、先取りしているのでしょう。

    すっかりニューヨーカー、といった様子ですね。ちなみにサンダルはクロックスの『トゥルム トウ ポスト』。
    小売価格は日本円で5000円程度のもので、ハイブランドではない質素な装いで足元をまとめています」(スタイリスト)

    また、肩に掛けたエコバッグはニューヨークで流行りのディスカウントショップ『ターゲット』のもので、日本円で7円程度(5セント)だという。
    『ターゲット』は夫婦がニューヨークに移住してから通うお気に入りのお店だ。
    このエコバッグも現地で人気のアイテムだが、それを日常のショッピングバッグとして使っている眞子さん。
    夫婦で同じバッグを使い回しており、環境に配慮するとともに、物価高のニューヨークでつつましく生活をしているのだ。
    https://www.news-postseven.com/archives/20220819_1785439.html?DETAIL&from=imagepage_f-7-297

    (出典 www.news-postseven.com)


    (出典 www.news-postseven.com)

    【【必見】小室眞子さん まさかの装い…こりゃ信じられん・・・・】の続きを読む


    小室 (こむろ けい、1991年〈平成3年〉10月5日 - )は、秋篠宮文仁親王第1女子小室眞子(旧名:眞子内親王)の配偶者。佳子内親王、悠仁親王の義兄。法務助手(英語版)として、ニューヨークのローウェンスタイン・サンドラー法律事務所 に所属する。フォーダム大学ロースクールによる学位は法務博士。…
    57キロバイト (8,225 語) - 2022年10月21日 (金) 21:57
    スゲーーーーー天才・・・・

    1 muffin ★ :2022/10/22(土) 01:13:27.47ID:3Aq5RL409
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/10/21/kiji/20221021s00041000569000c.html
    2022年10月21日 17:19

    フジテレビの橋本寿史解説委員が21日、同局系「Live News イット!」(月~金曜後3・45)に生出演し、秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さん(30)と結婚した小室圭さん(31)がニューヨーク州の司法試験に合格したことについてコメントした。

    7月に行われた試験は9609人が受験し、全体の合格率は66%。小室さんは今回が3度目の受験だった。

    皇室担当の橋本解説委員は「実は今月23日、今度の日曜日が眞子さんの誕生日で、26日は結婚1周年なんですよ。そういった中では、このタイミングでいい連絡が来たと、私としてもほっとしている感じです」と述べた。

    合格の一報が秋篠宮家にも伝わっているか定かではないが、橋本解説委員は「直接かどうか分からないですけど、合格という話は入っていると思います」と推測。「佳子さまは眞子さんと大変仲良くていらしたので、佳子さまには連絡はあったのかなと。秋篠宮ご夫妻ともに、これまでずっと合格してほしいというお気持ちもあったでしょうから、ホッとされているのではないかなと拝察しています」と話した。

    小室さんはこれまで、就職先の法律事務所で、事務員にあたる法務助手として働きながら合格を目指していた。合格して弁護士になることで、年収は2000万円ほどに上がるとみられる。橋本解説委員は「合格をして弁護士としての活動ができるとなれば、ニューヨークでの生活基盤がより安定したものになるわけですから、アメリカでの生活がこれからも長くなっていくと思います」とコメント。これまでは就労ビザの問題が取り沙汰されていたが、「ビザが今どうなっているか分からないですけど、これでビザに関しては不安な部分がなくなりますので、眞子さんのお仕事にもつながってくると思います」と、眞子さんの現地での就職にも明るい光になるとした。


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    関連
    小室圭さん「おかげさまで合格しました」NY司法試験合格を渡米前に勤務の弁護士事務所に報告
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202210210000851.html

    (出典 www.nikkansports.com)


    ★1:2022/10/21(金) 17:48:04.58
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1666349201/

    【【朗報】小室圭さん マジかーーーwwこのタイミングで・・・wwwwwwwwww】の続きを読む


    2021年(令和3年)10月26日宮内庁告示第4号「眞子内親王殿下が結婚のため皇族の身分を離れられる件」 ^ “眞子さま小室圭さんの婚姻届提出 皇室離れ「小室眞子さん」に” (日本語). NHK NEWS WEB. 2021年10月26日閲覧。 ^ “眞子さまと小室圭さんの婚姻届受理” (日本語). 日テレNEWS24
    61キロバイト (8,208 語) - 2022年8月18日 (木) 00:58
    新婚旅行かあ・・・・

    1 ネギうどん ★ :2022/09/02(金) 12:16:44.89ID:CAP_USER9
    「小室圭さんの3度目の司法試験の合否発表は10月下旬です。今度も不合格となれば、勤務している法律事務所『ローウェンスタイン・サンドラー』が解雇に踏み切る可能性もあります。いわゆる“正念場”なのですが、小室夫妻からはあまり危機感が伝わってきません」

    そう語るのはニューヨーク在住の日本人ジャーナリスト。
    本誌は先週発売号で、在ニューヨーク日本国総領事館からの小室夫妻への手厚いサポートについて報じた。日本人ジャーナリストが続ける。

    「現在総領事を務める森美樹夫氏は秋篠宮さまからの信頼が厚い人物です。総領事館としては、小室夫妻からの要望は“可能な限り対処する”という姿勢なのです。しかし、そんな総領事館でも対処に困る問題が生じていると聞いています。
    実は眞子さんが結婚1周年を迎える今秋、“新婚旅行”を希望しているそうなのです」

    家族や国民からの反対もあり、眞子さんと小室さんの結婚は駆け落ち同然となってしまった。

    「もともとの予定では帝国ホテルで披露宴が開催されるはずでした。しかし小室さんの母親・佳代さんの金銭トラブルが発覚し、眞子さんの結婚に関わる経済的問題には国民が厳しい視線を向けるようになったのです。それでも眞子さんは、小規模な披露宴を行うという夢を持っていたようでした」(皇室ジャーナリスト)

    ’19年に眞子さんの国際基督教大学(ICU)時代のクラスメートの女性が結婚式を執り行った。

    「キャンパス内のチャペルで挙式し、大学食堂で披露宴を行うというものでした。眞子さんも出席し、非常に興味深そうにしていたそうです。しかし、それから2年たっても、小室さんとの結婚への逆風は弱まらず、少人数での挙式・披露宴すらできなかったのです」(前出・皇室ジャーナリスト)

    眞子さんは昨年10月26日に婚姻届を提出したものの、その直後に、小室さんのNY州司法試験の不合格が判明。渡米してすぐに、現地のメディアに新居も報じられ、新婚生活の甘さを味わう余裕もない日々が続いていた。
    前出の日本人ジャーナリストはこう語る。

    「披露宴もしていない眞子さんが、“結婚1周年を機に、せめて新婚旅行でも”と考えるのは、自然なことに思えます。しかし総領事館が困惑しているのは彼女が希望している行き先なのです」

    ■海外旅行には現地領事館によるサポートが必要に

    ハネムーンとして選んだのは中南米への海外旅行。眞子さんはその地域に好印象を抱いているのだという。前出の皇室ジャーナリストによれば、

    「眞子さんは内親王時代に7カ国を公式訪問しています。そのうちブータンをのぞく6カ国が中米および南米でした。

    移動距離も長く、スケジュールもかなりハードでしたが、各国で熱烈な歓迎を受け、眞子さんにとっては忘れられない思い出なのでしょう。’19年に訪れたボリビアでは、乳幼児養護施設も視察しました。見送りの列から飛び出してきた男の子を抱きしめるハプニングは印象的でしたね」

    眞子さんにはかつて訪れた地域への再訪以外にも、特に気になっている場所があるという。

    「特に念入りに検討しているのは、エクアドル領のガラパゴス諸島とグアテマラの古都・アンティグアだと聞いています。
    ガラパゴス諸島には独自に進化した固有の動物がいます。東京大学総合研究博物館に勤務していた眞子さんらしいリクエストですね。
    しかしNY総領事館としても、そのまま送り出すというわけにはいきません。旅行先の大使館や領事館に外務省を通じて連絡をとり、サポート態勢を敷いてもらわなければならないのです」(前出・日本人ジャーナリスト)

    静岡福祉大学名誉教授の小田部雄次さんは、

    「眞子さんは内親王として中南米を訪れており、当時は安全性や利便性も保障されていましたし、大歓迎も受けたでしょう。しかし一般人として旅行するときは、条件が異なるということを、どれだけ認識しているのでしょうか。
    “今度はもっと自由に動き回りたい”と考えているのかもしれませんが、現地の領事館としては頭が痛いところでしょうね」

    続きはソースで
    https://jisin.jp/domestic/2131108/

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