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    カテゴリ:芸能 > テレビ・映画


    科学文明の崩壊後、異形の生態系に覆われた終末世界を舞台に、人と自然の歩むべき道を求める少女ナウシカの姿を描く。1984年には宮崎自身の監督による劇場版アニメ『風の谷のナウシカ』が公開された。2019年には歌舞伎化された。 漫画は『アニメージュ』1982年2月号より連載を開始し、映画制作などのため4度
    142キロバイト (24,771 語) - 2022年6月10日 (金) 12:34
    進化した衣装…高価そう・・・

    1 湛然 ★ :2022/06/10(金) 05:18:53.45
    ナウシカ歌舞伎 クシャナとナウシカの新ビジュアルが公開
    6/10(金) 5:00 スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9496e38e62b00619ef105876a6132cd6ffcff248


    東京・歌舞伎座で7月に上演される「風の谷のナウシカ 上の巻―白き魔女の戦記―」で、皇女クシャナを演じる尾上菊之助

     7月に東京・歌舞伎座で上演される「七月大歌舞伎」(7月4~29日)の新作歌舞伎「風の谷のナウシカ 上の巻―白き魔女の戦記―」のビジュアルが公開された。

     2019年に新橋演舞場で上演された作品をリニューアル。今回は尾上菊之助(44)が主人公・皇女クシャナを、中村米吉(29)がナウシカを演じる。

     公演に先駆け都内スタジオでスチール撮影を実施。試行錯誤を重ね、初演時から進化させた衣装で撮影を行った。菊之助は「前回のクシャナの要素に、少し和のテイストを加えた」と構想。米吉も「悩みながらも自分の信じる道を行く原動力がとてもあると感じている」とビジュアルに手応えをのぞかせた。


    尾上菊之助演じるクシャナ(撮影:永石勝)。

    (出典 ogre.natalie.mu)

    中村米吉演じるナウシカ(撮影:永石勝)。

    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)

    歌舞伎「風の谷のナウシカ 上の巻 ―白き魔女の戦記―」チラシ

    (出典 ogre.natalie.mu)

    【【注目】ナウシカ歌舞伎 すげえーーー…ここまで進化したのか・・・!!!!!】の続きを読む


    大河ドラマ > 鎌倉殿の13鎌倉殿の13』(かまくらどの13にん、英語: The 13 Lords of the Shogun)は、2022年(令和4年)1月9日から放送されているNHK制作テレビドラマ。大河ドラマ第61作。脚本は三谷幸喜が務める。 平安末から鎌倉前期を舞台に、源平合戦と鎌倉
    60キロバイト (7,541 語) - 2022年3月15日 (火) 16:32
    これを見つけた人って凄い・・・・。

    1 Anonymous ★ :2022/03/18(金) 19:40:53.64

    https://www.j-cast.com/2022/03/18433428.html?p=all

    平安末期~鎌倉時代の動乱を描くNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の最新話に、カメラマンとみられる人物が映り込んでいたことを受け、番組公式ツイッターは2022年3月18日に「スタッフの映り込みがありました。申し訳ありません」と謝罪した。


    (出典 www.j-cast.com)

    「鎌倉殿の13人」スタッフ映り込みで謝罪(番組公式サイトより)

    「タイムスクープハンター」思い出す人も
    映り込みがあったのは、2022年3月13日放送の第10話「根拠なき自信」のワンシーン。上総広常(佐藤浩市さん)が佐竹義政(平田弘明)を切り殺し、それを合図に北条義時(小栗旬さん)ら源頼朝軍が佐竹軍に突入する場面だ。

    義時が先陣を切って駆け込む際、義時の後ろに一瞬だけ白いものが映りこんでいる。コマ送りにして見ると、そこにはカメラらしきものを構えたマスク姿の男性が映っていた。

    「歴史好きYouTuber」のミスター武士道さんが、ツイッターでこのシーンを取り上げると、「放送事故」「バッチリ映り込んじゃった...」「平安末期の戦場カメラマン...」「当時の一眼レフはどんな写りだったんかなぁ」と話題を呼んだ。

    中には「時空ジャーナリストの要潤さんじゃないですか」「NHKだし、タイムスクープハンターに違いない」といった反応も。要潤さん演じる「時空ジャーナリスト」が過去にタイムスリップして人々の暮らしぶりを取材する設定の教養番組「タイムスクープハンター」(NHK総合、09年~15年)を思い出したようだ。

    番組公式ツイッターは18日18時、「3月13日(日)に放送した『鎌倉殿の13人』第10回において、スタッフの映り込みがありました。申し訳ありません」と謝罪。指摘した視聴者には「ご指摘くださった皆さま、ありがとうございました」と伝えた。

    3月19日13時10分からNHK総合で再放送される「鎌倉殿の13人」第10話は、該当部分を修正した上で放送するという。


    該当シーン

    (出典 i.imgur.com)


    【【驚愕】“鎌倉殿の13人”に戦場カメラマン…マジかよコレ・・・・・】の続きを読む


    視聴率保ってガンバレ・・・・

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/02/14(月) 19:18:00.59

    2022年02月14日
    https://mantan-web.jp/article/20220214dog00m200004000c.html

    (出典 storage.mantan-web.jp)


     俳優の小栗旬さんが北条義時役で主演を務める2022年のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(総合、日曜午後8時ほか)第6回「悪い知らせ」が2月13日に放送され、平均視聴率(世帯)は13.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。前週第5回の13.4%(同)から、0.3ポイントアップした。また同回のラストでは、佐藤浩市さん演じる“坂東の巨頭”上総広常が登場した。

     「鎌倉殿の13人」は61作目の大河ドラマ。脚本は、2004年の「新選組!」、2016年の「真田丸」に続き3度目の大河ドラマ執筆となる三谷幸喜さんで、野心とは無縁だった若者が、いかにして武家の頂点に上り詰めたのかを描く、予測不能のエンターテインメント作だ。

     第6回では、大庭景親(國村隼さん)率いる平家方の前に大敗を喫した源頼朝(大泉洋さん)の一党。この合戦で、北条家を引っ張ってきた宗時(片岡愛之助さん)ら有力な坂東武者が戦死。敵の追撃から必死に逃れる頼朝は、信頼する従者・安達盛長(野添義弘さん)らとともに石橋山山中に身を潜める。

     一方、兄・宗時の熱い想(おも)いに決意を新たにした義時(小栗さん)は、再起を図るべく父・時政(坂東彌十郎さん)とともに甲斐を治める武田信義(八嶋智人さん)のもとへ向かうが……。

     ラストで登場した上総広常は、坂東武士団で最も頼りになり最も危険な男。2万騎ともいわれる大軍勢を率いており、頼朝が合流を切望するが、その去就は読めない。

     佐藤さんは「新選組!」で芹沢鴨を演じて以来、18年ぶり4度目の大河ドラマ出演。第6回では、頼朝からの書状を読まずに握りつぶしてしまう描写もあり、SNSでは「未読無視!」「手紙握りつぶし上総介」「くそかっけ登場の仕方」「佐藤浩市ド迫力ーー! 酒飲むだけであの存在感!!」などと視聴者は反応。

     さらに「佐藤浩市の大ボス感すげーー」「佐藤浩市さん、風格があるなぁ」「ぎゃーっ、佐藤浩一かっこいいぃぃぃぃ」や、「芹沢鴨の前世か」「芹沢先生!」「マジで芹沢先生じゃんw」といった感想が飛び交っていた。


    【【朗報】鎌倉殿の13人 凄いことになってきたなー!!!】の続きを読む


    面白かったのにな・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/11(金) 11:34:02.96

    2022.02.11 11:04
    まいじつ

    NHKの長寿番組『ガッテン!』が、2月2日に最終回を迎えた。この放送終了を巡り、ネット上では怒りの声が噴出している。

    「長寿番組の割に突然終了が発表されて、惜しむ間もなく最終回を迎えました。この時点で不自然だったのですが、最終回もかなり違和感があるものでした。というのも、司会を務めた立川志の輔から少し挨拶があった程度で、特段いつもと変わらない放送だったのです。これには〝そういう美学〟と称賛する声がある一方で、まるで半年で打ち切りになった番組のようだと違和感を指摘する声もあったのです」(芸能記者)

    実際に『ガッテン』の最終回には、

    《どのような事情であの不自然な寂しい最終回になったのか》
    《ほんと普段通りの進行で最後に告知。すんなり終わってびっくりした》
    《急に終わった感がすごい…! 四半世紀以上続いた番組なのに、最終回もいつもの放送って感じだった。いままでの反響大きかった特集とかをして欲しかったなぁ〜》
    《ガッテン最終回なのさっき初めて知ったわ。いつもとおんなじテンションだったから全然気付かんかった》
    《全然最終回仕様じゃないよねこれ。スタジオの雰囲気もいつも通りだし、まるで打ち切り漫画みたい》
    といった意見が寄せられていた。そしてその違和感を決定付けるような報道も上がってきた。

    亀裂を隠そうともしないNHKの驕り

    「2月17・24日号の『女性セブン』で、志の輔とNHK側の亀裂が報じられたのです。志の輔はあまりに突然なことに、かなり肩を落としてしまったと言います。どんな事情があるにせよ、27年続いた人気番組をあっさりと終わらせ、その功労者に後ろ足で砂をかけるような行為は気持ちいいものではありませんね」(同・記者)

    ネット上ではNHKの非情さに、

    《せめて番組改編期で良かったのではないか。志の輔さんだけでなく、視聴者にも失礼だと思う》
    《礼儀という訳ではないが、NHKは番組を見ていた視聴者に説明の義務はないのか?》
    《長年需要のあった番組をブツッと切ってお終いでは、受信料を払って観てきた人に不誠実ですよ》
    など、受信料を払っている視聴者にも失礼だと指摘する声が上がっている。

    なぜ取り繕うことすらもできないのだろうか…。

    https://myjitsu.jp/archives/333234


    【【驚愕】あのNHK長寿番組 突然の放送終了!!!・・・・・】の続きを読む


    今でも見たいな・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/16(日) 08:54:12.77

    1/16(日) 6:04配信
    女性自身

    “へえー、なるほど”と思わせるクイズが魅力だった『なるほど!ザ・ワールド』/ Copyright (C) 2022 Kobunsha Co.,Ltd. All Rights Reserved.

    住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に家族で盛り上がったクイズ番組の話。活躍する同世代の女性と一緒に、“’80年代”を振り返ってみましょう――。

    ■クイズを楽しみながら海外旅行を疑似体験

    「『なるほど!ザ・ワールド』はバブル予兆期の’80年代初頭に始まり、バブル最盛期にかけて大きく成長。好景気で番組の予算が豊富だったため『世界まるごとHOWマッチ』(’83〜’90年・TBS系)、『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』(’88〜’94年・日本テレビ系)など、海外ロケを用いた番組が増えてきた時代でした」

    そう話すのは、世代・トレンド評論家の牛窪恵さん(54)。

    なかでも先頭に立っていた『なるほど!ザ・ワールド』は、レポーターが世界を訪れ、珍しい事象を紹介し“へえー、なるほど”と思わせるクイズが魅力だった。

    「’80年代初頭、海外旅行は、まだまだ憧れ。ハワイや欧米の主要都市を旅行する人は増え始めたものの、まだなじみのなかった国、秘境などから伝えられるクイズは、海外旅行を疑似体験できるだけでなく、多様性を学ぶ機会にもなったのではないでしょうか」

    もちろん、クイズの内容だけで視聴率が30%を超えるオバケ番組にはならない。

    「そこには『クイズ・ドレミファドン!』(’76〜’88年・フジテレビ系)をヒットさせたことでも有名な、王東順プロデューサーの、“見せる”アイデアが豊富に盛り込まれていたのです」

    たとえば解答席が階段状になっていて、上の段の解答者から答える権利が与えられるルール。

    「予選で1位になった車が、決勝で先頭のポールポジションからスタートできるカーレースから、王さんは着想を得たそうです」

    こうしたスタイルの番組で、司会進行をしていたのが「おまっとさん」でおなじみの愛川欽也さん。

    「解答者が、ドラマ出演の告知を兼ねた有名俳優など、非常に華やかだったことも特徴です。そんな解答者の答えに対し、愛川さんは『本当にそれでいいの?』と聞き返して迷わせたり、軽妙なトークで珍解答を引き出したりしていました」

    レポーターに抜擢された益田由美さんの存在も大きかった。時には全身泥パック姿、時にはコスプレ姿で登場。

    「局アナを過酷な海外レポーターに抜擢したのは、かなり珍しいケース。その奮闘ぶりから“ひょうきん由美”と愛されました」

    ’90年代に入ってからは、優勝者が豪華賞品を懸けて挑むゲームで、トランプマンを起用したことが記憶に残っている人も多いはず。

    「クイズばかりでなく、トークあり、マジックありの総合エンターテインメント番組だったのです」


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c7383f77d14e27b726a0b40abb6e5ddc0ccdcc6

    【写真あり】『なるほど!ザ・ワールド』ずらりと並んだ解答者たち
    https://jisin.jp/kasou/2058013/image/1/?rf=2


    【【へぇーー!】『なるほど!ザ・ワールド』の魅力…こういう理由か・・・・・・】の続きを読む

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