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    カテゴリ:芸能 > コメンテーター


    白内障はおじいさんになってからと思ってた。。。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/23(水) 22:07:11.88

    2/23(水) 21:07配信
    スポニチアネックス

     映画コメンテーターの有村昆(45)が23日、「Now Do」のプレミアム音声サービス「Now Voice(ナウボイス)」で22日に右目を手術したことを明かした。

     有村は「実は昨日、ずーっとここ3、4年前から右目が白く霧のような感じで見えている現象が年々激しくなってきた。白内障と判断されまして。年を取ると大体みんななるんですけども、45歳の段階で白内障で結構進行しているのは中々珍しいというところもあって手術をしました」と明かした。

     無事に手術は成功したが「怖かったですね」と恐怖心はあったとした。「目の中にピュッとメスを入れて、その曇っている部分を掻き出して、そこに眼内レンズを入れる。目の中にガラス玉のようなコンタクトレンズを入れる。それでフタを閉じて完成」と、手術内容などを説明した。

     白内障の手術をしたことにより「中距離が見える、車の運転に支障がない一番オーソドックスな眼内レンズ。これがですね、驚異的に世界が違うぐらい良く見える」と驚いた。「こんなにも世界が色鮮やかだったんだなと軽く驚いている」と感動していた。

     「めちゃくちゃやって良かったなと思ってます」としつつ「僕がびっくりしたのが、結局見え過ぎちゃって、手元が見えなくなっちゃう」と弊害も明かした。「手元を見る時は老眼鏡みたいなのをかけて、手元の携帯を見るとかしないと。遠くが見え過ぎると近くが全く見えないという困った現象が起きて」と困惑していることを語った。

     また「すごく見えて世界が変わって、劇的に僕はやって良かったと思うんですけど、その反面、見え過ぎてしまって手元が見えない。いかにパソコンとか、携帯とか手元を見る生活を送っていたんだなと思うと、これは一長一短だな」と話した。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d87ea6d6b1aa4885f32f4d3dea7b2149c1d095aa


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    双子かな?

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/02(日) 19:57:55.62

    1/2(日) 19:27配信
    デイリースポーツ

     三浦瑠麗氏

     国際政治学者の三浦瑠麗氏が2日、SNSを更新。初詣に出向いた際の、妹との和装で決めた写真をアップし、「そっくり」「双子かと思った」「区別がつかない笑」と話題になっている。

     ツイッターには「妹にわたしの着物を着せた。帯枕が足りなくて急拵えのまくらでお太鼓を拵えたけど、そこそこちゃんと見えるのがおかしい。コロナ禍で結婚式は挙げられなかった。いつか島田に結って打ち掛けを着せてあげたいな、と思うのは親心ならぬ姉心」とツイート。インスタグラムでは「初詣はお稲荷さんへ。娘の七五三の着物はもう今年でおしまいかな。おねえさんぽく文庫にしてみました。妹にもわたしが若いころあつらえた着物を着せて、みんなでお詣り」と記した。

     自身の愛娘を間に挟んだ姉妹ショットは、切れ長のまなざしや涼しげなほほえみなど、すべてがうり二つだ。

     フォロワーからは「そっくりでびっくり」「なんだ!なんだ!凄く似てますね〜一瞬分からなかった」「双子だったのですか 美人過ぎる姉妹ですね」「どららが妹さん?」と驚く声が多数寄せられた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7768836bf69d7974637854df8665f577de695cbd

    【写真】そっくりな妹と和装で決めて初詣

    (出典 i.daily.jp)

    インスタ
    https://www.instagram.com/p/CYMUST9JP9G/?utm_medium=copy_link

    (出典 scontent.cdninstagram.com)
    ?_nc_ht=scontent.cdninstagram.com&_nc_cat=1&_nc_ohc=iOCD4IcTef8AX-iGjV8&tn=KXsN1nfRv2XJvcek&edm=AP_V10EBAAAA&ccb=7-4&oh=00_AT-o4mts6GSNlJh96fmao5ARPNVgf5qCs0uwXKAaRzIwnw&oe=61D96444


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    81歳だって

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/29(月) 06:14:59.85

    11/29(月) 5:15配信
    東スポWeb

    張本勲氏(左)の卒業で関口宏サンモニは安泰(東スポWeb)

     野球評論家の張本勲氏(81)が28日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で、年内での番組卒業を発表した。東京五輪女子ボクシング金メダリスト・入江聖奈(21)に対する女性蔑視発言により巻き起こったバッシングを気にしていたという。ただ結果的に〝いけにえ〟となったことで、TBSで打ち切り説が浮上しているサンモニは当面、続くことになる。

     番組のスポーツコーナーの最後に、司会の関口宏から「最後に張本さんから、テレビをご覧の皆さまにちょっとお話が…」と振られた張本氏は「私の都合でシニア人生ゆっくり過ごしたいんですよ。従ってこの番組のレギュラーを今年いっぱいで卒業します」と切り出した。

     続けて「来年は節目で出てきますから。また番組でお会いできると思います。長い間、大変、ありがとうございました。特にTBSには心より感謝しています」と頭を下げた。

     張本氏が「23年、突っ走って来ましたから。夏休みを取れなかったのは関口さんと俺ぐらいなもんだもん」と言うように、関口と並んで番組の〝顔〟だった。これまで何度も歯に衣着せぬ発言が炎上するもはね返してきたが、風向きが変わったのは入江に対する発言だ。番組プロデューサー名義で日本ボクシング連盟に謝罪文を送り、番組内で関口も反省の弁を述べた。

    「豪快そうに見えて、張本さんは繊細で、世論を気にするタイプ。初めはいつものこととばかりにタカをくくっていた感じだったが、騒動は大きくなり厳しい声も耳に入ってきて、どんどん元気がなくなっていた。最近は番組でもおとなしく、炎上しないように気を遣っている感じだった」(TBS関係者)

     張本氏の女性蔑視発言をキッカケにTBS内ではサンモニ打ち切り説が噴出した。特に若手局員の間で番組に対するアレルギーは強く、終了を求める声は日に日に高まっていた。

    「確実に世帯平均10%以上を取る高視聴率番組ですが、視聴者の高齢化は著しい。広告クライアントが重視する50歳未満が対象のコア視聴率がとにかく低い。1%台の日もあるほどです。そして何よりTBSのイメージを損なっていると主張する人も局内には多い。日曜の午後には結構な頻度で偏向と指摘される番組内容に抗議するため、街宣車が局の外を回っています。そのためTBSの警備が一番厳しいのは、多くの社員が出社していない日曜日というブラックジョークが飛び交うほど」(別のTBS関係者)

     とはいえTBSの中で功労者の関口、サンモニは〝アンタッチャブル〟な存在となっている。それこそ本人が「終わり」と言わない限り、終了は考えられない。現状では関口の首に鈴をつけられる人がいないことは多くの局員の知るところだが、それでも局内には打ち切りを求めるムードが充満していた。

    「関口もTBS内の空気をある程度は察知しているようです。しかし今回、結果的に張本さんが〝いけにえ〟となったことで、一連の騒動のミソギは済んだことになってしまいました。まだしばらくサンモニは続きそうです」(前同)

     ここ数年、ご長寿番組の終了が続いているが、サンモニは当面、安泰ということだ。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/af33a749e402619c89606a60efe1fbf3bade3b56


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    媚びない・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/20(土) 20:00:58.44

    11/20(土) 11:15配信
    デイリー新潮

    三浦瑠麗氏

     美人すぎる国際政治学者・三浦瑠麗さんに賠償命令。何事かと思ったが、知人女性の不倫報道に関するツイートが、女性の夫によって「最も知られたくないプライバシーの暴露にあたる」と訴えられたそうだ。

     現在は離婚が成立したそうだが、元夫は弁護士資格を持つ人物。舌戦にはめっぽう強い三浦さんも、分が悪かったようである。

     西川史子先生やおおたわ史絵先生などが先鞭をつけたが、最近は飽和状態の女性知識人コメンテーター業界。最近だと元衆議院議員の金子恵美さんや、三浦さんと同じく東大出身でニューヨーク州の弁護士資格を持つ山口真由さんなどが筆頭格だ。ママタレでも芸人でもなく、テレビ向きのコメントを発することができる第三の女性枠として重宝されている。

     中でも三浦さんの存在感は群を抜いている。それは、MCを務めるような強者男性との相性の良さにあるだろう。多くのMCが「デレデレ」あるいは「転がされている」と語る。

     代表的なのが「朝まで生テレビ」の田原総一朗さんと、「ワイドナショー」での松本人志さんだ。コワモテの彼らを、時々タメ口を交えつつビシッとやり込める。でも見た目や声色は、壇蜜さんを彷彿とさせるような色っぽさが漂う。およそ学者というお堅いイメージからは程遠い。そのギャップに、おじさんたちは骨抜きにされてしまうようである。

     安全保障や政治関連の過激な発言で批判を浴びることも多い。敵が多いと言ってもいいだろう。常に彼女の発言やツイートを監視している向きもいるようだ。先日は、「もはや人々がマスクを外す段階に来ているのではないかと思う」とツイートして物議を醸した。発言に反発する人たちが、出演したCM企業の不買運動を起こしたこともある。

     舌鋒の鋭さもさることながら、うっすらと笑みを浮かべて議論相手をズバッと切り捨てる態度も加わり、「ドS」と称される。しかし彼女に限っては、「サディスティック」ではなく、「サービス」のSなのだろう。「媚びない」というサービスである。

    他のインテリコメンテーターと真逆 媚びないというサービス精神
     他のインテリ女性コメンテーターたちも、サービス精神の塊だ。彼女たちはいつも自虐することで、気取りのなさや親しみを過剰にアピールしているように見える。

     例えば金子さんは、夫である宮崎元議員の不倫騒動をネタにして本まで出した。また、家事が苦手で夫にやってもらうと公言している。

     山口さんは恋愛下手で、「結婚したいけどできない」とあけすけに打ち明ける。優秀で美人で非の打ち所がないように見えるけど、苦労や欠点もあります、と明るく語る。そうしないと、「生意気」と言われがちなのを、身をもって知っているからだろう。専門職の女性というだけで、「偉そう」「可愛げがない」と拒否反応を示す人は老若男女問わず一定数いるものだ。そこを避けるには美しさ、賢さに加えて愛嬌が求められてしまうのが現実だ。

     けれども三浦さんは絶対に自虐めいたことも言わないし、無理にハキハキすることもない。美人すぎる国際政治学者、と紹介されても「いやいや」とは決して言わない(と思う)。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/132e458232f8270af50e33e1adbb2d533edda691


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    きりりと妖艶・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/11(木) 08:44:02.90

    11/11(木) 7:45配信
    スポニチアネックス

    三浦瑠麗氏

     国際政治学者の三浦瑠麗氏(41)が10日、自身のインスタグラムを更新。レアな和服姿を披露し、反響を呼んでいる。

     ワイドショーなどではキリリとした表情で、ズバリと言う美人論客として人気を集める三浦氏。この日は艶やかな和装を披露。「着物は、歳をとるごとに地味なものに傾倒していくのだけど(縞物とか)、なんだろう、東京の呉服屋さんのなかでもちょっと風雅な香りのあるものが好き」と記し、黒地の着物にベージュの帯をまとった写真をアップ。「ことしは新しい着物をつくらなかった。来年こそ」とつづった。

     この投稿に、フォロワーからは「和装も良い」「お似合いですね」「お着物姿も素敵ですね」「お綺麗です」「美人ー!」「美し過ぎます」「年齢を重ね、出てくる良さがありますよ」「お美しいです」「黒地の艶やかな訪問着姿、江戸の風雅を感じます」「べっぴんさん」「めっちゃ綺麗で素敵」「凛としてますね!」「カッコイイ」「才色兼備の見本ですね」「極妻のような妖艶さが有りますね」などの声が寄せられている。

    【写真】「美しい」「妖艶」の声が!インスタにレアな和服姿を披露した三浦瑠麗氏

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    https://news.yahoo.co.jp/articles/68222cbc2f9db226aea89f003a44b60925cb44b0


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