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    カテゴリ:芸能 > キャスター


    辛坊 治郎(しんぼう じろう、1956年4月11日 - )は元読売テレビアナウンサー、元ニュースキャスター、シンクタンク経営者、YouTuber。報道局局長待遇解説委員長。妻は元読売テレビ報道局報道部記者で現・ラジオパーソナリティの西岡香、実兄は株式会社大阪綜合研究所代表で元住友ファイナンスエイシア代表取締役社長の辛坊正記。
    64キロバイト (9,434 語) - 2022年4月18日 (月) 16:03
    再沈没ってあり得ないのかも・・・・

    1 冬月記者 ★ :2022/05/24(火) 22:12:50.12

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a71949946dc8ae029936aec6997be66bd7b14531

    辛坊治郎、知床観光船の再沈没に怒りあらわ「あり得ない、ふざけるなレベル」


     キャスターの辛坊治郎氏が、24日放送のニッポン放送『辛坊治郎ズーム そこまで言うか!』(月~木 後3:30)に出演。沈没事故を起こした知床観光船「KAZU I(カズワン)」の引き揚げえい航中に発生した船体落下、再沈没について、「あり得ない、ふざけるな」と持論を語った。

     この日発生した、沈没船の引き揚げえい航中に起きた船体落下事故。辛坊氏は「最近、日本人がものすごくやさしくなって、基本的にネットで炎上したくないものだから」と、今回の引き揚げ作業にあたる作業員や関係者へのねぎらいコメントが、SNSやネット上で多いと前置きしたうえで「あり得ない、こんなもんふざけるなレベル」と語気を強めた。

     自身もヨットを所有し、定期的なメンテナンスなども行う辛坊氏は、船舶を陸揚げする方法について詳しく解説。通常、水面に浮かんでいる状態の沈没船と同等の大きさの船舶の場合、船体に2本のベルトをかけて持ち上げて陸揚げするが、今回は船内に海水が入り込んでおり、相当な重さになっているため陸揚げ前に水抜き作業が必要と言及した。

     一方で、船体が水中にある場合は相当な浮力が働くため、海流やえい航中の水の抵抗などでベルトからすり抜ける可能性があると指摘。その上で、辛坊氏は「私が責任者なら、バウ(船首)にあるアンカーチェーン(錨をおろすためのチェーン)に1本ワイヤーかロープを結んでおくだけで、たとえベルトから抜けたとしても落下することはない」と、今回の引き揚げえい航方法について疑問を呈した。

     さらに、ベルトからすり抜けるリスクに備えていなかったことについて「私の感覚からするとあり得ない」とコメント。「絶対にどこにも傷をつけるなというものすごいプレッシャー」が現場にかかっていたため、2本のロープ以外を使用することにためらいがあった可能性もあると指摘し「現場にそういうプレッシャーをかけたやつがきっといるんだと思うね」とも語った。

     最後に辛坊氏「あり得ないことはあり得ないと声をあげないと、また同じことが起こる」と危機感をあらわにした。番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。


    【【激怒】辛坊治郎 ブチギレ!!戦闘モードに・・・・】の続きを読む


    大越 健介(おおこし けんすけ、1961年8月25日 - )は、テレビ朝日専属(局契約)フリージャーナリスト、ニュースキャスター。元日本放送協会(NHK)放送総局報道局政治部記者。 NHKの記者を経て、NHK『ニュースウオッチ9』第4代男性メインキャスター・編集長を務めた。
    17キロバイト (2,003 語) - 2022年3月10日 (木) 00:10
    行動力があるし、適格のところがいいよな・・・・。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/16(水) 13:46:25.35

    2022.03.16 11:05
    まいじつ

    『報道ステーション』(テレビ朝日系)のメインキャスターを務めている大越健介キャスターが3月14日放送回で、ロシアの猛攻を受けているウクライナの隣国・ポーランドから取材を行い、〝報道〟のあるべき姿を見せつけた。

    同日の番組では、大越キャスターとの中継を結んだ。国境に位置するポーランドのメディカという町で、ウクライナから避難してきた人々の現状を報告する。大越キャスターは女性や子どもの多さに注目し、実際に避難した人へのインタビューも敢行。現地の人の声を届けると同時に、国境の町の現状やウクライナが置かれている深刻な状況を紹介していった。

    「ウクライナ侵攻のニュースは連日、さまざまな番組で取り上げられています。しかし、ほとんどのニュース番組はコメンテーターや評論家などがスタジオで答弁を行うのみ。そんな中で行われた大越キャスターの体を張った現地取材は、多くの人々に報道の在り方を再認識させたことでしょう」(芸能ライター)


    大越健介キャスター起用の成果!?

    ジャーナリストの鏡ともいえる大越キャスターの中継に、ネット上では、

    《キャスターというよりもジャーナリストだな大越さん。報ステも変わったな。民放の報道ではNo.1》
    《報ステが一番信憑性ある。大越さん行動力あるし、的確なんだよな》
    《報道ステーション、大越さんすごいな。少なくとも日本にいても何も分からんし》
    《大越さん素晴らしすぎる。テレビにいないと思ったら現地にいらしたのですね。それができる体制作りしてる報ステもすごい》
    《メインキャスター自らポーランドまで出向いていらっしゃる。大越さんお気をつけて。今日の報ステはガチ》
    《大越さんがポーランドに行ってた。ウクライナから避難してきた方たちの様子をリポートしてる。このタイミングで自ら現地に行くのはすごいし、大越さんさすがだと思うわ》
    など絶賛の声が続出している。

    「大越氏はもともと、ニュース番組『ニュースウオッチ9』(NHK)のメインキャスターを務めていましたが、定年退職と共に番組を引退。そしてテレビ朝日が『報道ステーション』にスカウトし、ジャーナリストとして活躍しています。しかし彼の起用後も評判が上がることはなく、むしろ大越氏の真面目な雰囲気のせいで視聴率は低下。一時は《高い買い物》などと視聴者から言われていました。一方でウクライナ侵攻のニュースが増えるようになり、大越氏はジャーナリストの本領を発揮。一桁台の視聴率を叩き出していた同番組を、十数%に復活させるなど大きく貢献しています」(芸能ライター)

    また中継の影響か、ツイッターでは「大越さん」がトレンド入り。今後は報道の要として、大越キャスターの活躍が期待できるだろう。

    https://myjitsu.jp/archives/340222


    【【朗報】大越健介さん マジすか!? コレ…ガチで凄いんだが・・・】の続きを読む


    ペットロスは次のペットを飼うしか癒せない・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/23(水) 12:02:44.83

    2/23(水) 11:51配信
    スポニチアネックス

    安藤優子インスタグラム(@yukoando0203)より

     キャスターでジャーナリストの安藤優子氏(63)が23日までに自身のインスタグラムを更新。愛犬のフレンチブルドッグ「いちご」が亡くなったことを明かした。

     「いちごさん、天国へ」と書き出し、「ご心配をいただいておりましたいちごが先程命の限りを生き抜いて、先程天国へと旅立ちました。なかなか詳しいことを言えませんでしたが、この一週間は積極治療をやめて、旅立ちまでの時間を過ごすことができました。今はあまり詳しくはお話できる余裕がありませんが、みなさまの応援を心から感謝させていただきます」と沈痛の思いをつづった。

     さらに、別の投稿ではいちごとの思い出写真を投稿。「ありがとうございました!!いちごはとっても幸せです。最後の最後まで、命の限りの灯火を懸命に灯してくれました。その日々は今も私たちの宝物です。徐々に息を細くしながら、懸命にお別れの時間をくれたいちごを本当に誇りに思います。今いちごは身体の痛みからも解放されて、ゆっくり寝ています。あえて、いちごの最後の顔はみなさまにはお見せしたくなく、かわいいいちごを見ていただきたく存じます。宝物でした。宝物以上の、毎日の太陽でした。身体の半分を取られたようなと言いますが、もう全部取られたような、どうにもならない気持ちです。みなさま本当にありがとうございました」と記した。

     安藤のインスタには「いちご」がたびたび登場し、愛らしい姿が紹介されていた。今月初めの投稿では「いちごは以前から、自分の免疫を自分の免疫が攻撃してしまう持病が有り、幸い真から信頼をおける先生に出会って、治療をしています。症状は様々ですが、食欲不振や脚力の低下、皮膚の炎症などです。かなりデリケートな病気なので、都度症状に合わせて投薬を調整することが大切だそうです。昨日はかなりしんどい感じでしたが、先生の治療のおかげで、今朝は元気を取り戻しております」と明かしていた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    (出典 www.sponichi.co.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cde272add28c5383efc0cca60029747bcdbae709


    【【沈痛】安藤優子 心境を告白…もう限界だった様子】の続きを読む


    大丈夫かなぁ・・・・・

    1 冬月記者 ★ :2021/12/25(土) 14:43:26.32

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f3d1af680d6d27c05af1f8a8f18d17be9bece92

    丸岡いずみ「子育ては先方」実母が語った“不倫未遂”元夫との離婚後の距離感


     12月中旬、自宅で自動車に乗り込もうとしていたのは映画コメンテーターの有村昆(45)。

     有村は’12年に元日本テレビキャスターの丸岡いずみ(50)と結婚。代理母出産により、長男を授かった。

    「しかし’21年5月に女性とのラブホ密会が報じられ、7月には丸岡さんと離婚を発表。それにもかかわらず、親権を持つことになったのが、肉体関係は未遂だったとはいえ離婚原因を作った有村さんだったのは意外でした。12月11日には3歳の息子とYouTubeで共演しています。元夫が活動を復活させたいっぽうで、丸岡さんの消息は聞こえてきません」(テレビ局関係者)

     有村の両親は“豪邸”ともいわれていた自宅を売却。現在、有村は両親と二世帯同居し、息子を育てているが、丸岡はどうしているのか? 有村に取材を申し込むと……、

    「いま僕は朝早く起きて(子供の)弁当を作ったり、送り迎えをしたりしていますよ。でも取材なら所属事務所に申し込んでください」

     その後も取材を続けると、丸岡が故郷・徳島に帰っているという情報があった。電話をかけると丸岡の母親が応じてくれた。

    「(孫については)親権があちらに渡りましたから、子育てをするのも先方です。子供はこちらの手を離れている状態ですね」

    ーー親権を有村さんが持つことになったのはどういった話し合いがあったからなのでしょうか?

    「私には詳しいことはわかりません。いま、そばにいずみもいます。別の電話に出ていて“かけ直します”と、言っておりますので、少しお待ちください」

     結局、丸岡から記者に電話がかかってくることはなかった。だが親権という言葉を切り出したとき、丸岡の母の口調に一瞬、口惜しさのようなものがにじんでいたのが印象に残った。


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    横断達成、ホントスゴイ!

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/24(火) 12:29:13.33 ID:CAP_USER9.net

    8/24(火) 11:00
    デイリースポーツ

    辛坊治郎氏「ここで死ぬのかな」 ヨットで太平洋往復横断で九死に一生
    到着し涙ぐむ辛坊治郎氏
     ヨットで太平洋を往復横断中のキャスター、辛坊治郎氏(65)が24日の午前9時19分、大阪に到着。往復約2万キロ、日本出発から137日目で、ついにゴールの瞬間を迎えた。

     港には歓迎の花火も打ち上げられる中、辛坊氏は、涙を拭いながら「もう少し、淡々としようと思っていたんだけどね」と照れ笑い。4カ月に及んだ航海は、体重も15キロ減。「毎日、生きるか死ぬかでした」と振り返った

     サンディエゴに着く4日前には、セールをしまっている際に風に煽られた。「吹っ飛んじゃったんですよ。あ、しまったと思うんですけど、空中を飛んでるわけですからね。取り返しがつかない」と説明。

     たまたま、ボートのロープに足が引っ掛かって九死に一生を得たと言い、「運が良かったのがね、ボートのロープに引っ掛かったんです。人間いつかは死ぬというのは当たり前ですが、こんなに毎日、毎日、感じたことはなかったね」と豪快に笑った。

     他にも、右足の中指を骨折。曲がった指を見せながら「足の指が折れたくらい死なないですから。どうってことない」とサラリ。ただ、最大のピンチは、持病の高血圧で常備していた薬の不足だったようで、「高血圧の薬を6カ月分持っていたつもりが、足らなくなった。途中から錠剤を半分にして。夜寝ると心臓がドキドキ言うんです。ここで死ぬのかな…と思っていました」と、壮絶な4カ月間を赤裸々に振り返った。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/baafbfd2424e387af5bd173a92dcd8b11c470889


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