歌手・浜崎あゆみ(41)が20日、埼玉・三郷市文化会館で、全国ツアー「サイゴノトラブル」をスタートさせた。年下の一般男性との間に昨年11月に第1子男児を極秘出産していたことを1月2日未明に公表後、初めてのライブ。
花嫁のような純白ドレスでバラードを歌った際には、涙声となる場面もあった。
子供の父親である男性とは結婚せず、シングルマザーの道を選んだ。出産も公表しないまま、昨年12月31日にカウントダウンライブを実施した。今年1月上旬からリハーサルを重ねて、この日を迎えた。
大みそかのライブ時に比べ、アゴや顔のラインはシャープになり、腕など体つきもほっそりした印象。客席には幼子を抱える母親の姿もあり、「カモン!!」と会場をあおり、ダンサーを引き連れての激しいパフォーマンスも披露した。
報道各社には文書で、「最終章初日を無事迎えることができました。久しぶりに訪れる街もありますし、全国各地でファンのみんなと最高の時間を過ごせることを楽しみにしています」とファンとの再会を喜ぶコメントを寄せた。
ツアーは8月16日の沖縄まで続く。
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2020年2月20日 22時0分 デイリースポーツ

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カテゴリ:芸能 > 歌手
【画像あり】小柳ルミ子が明かした志村けんとの“笑撃体験”
2020年02月19日 18時53分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1750524/
「わたしの城下町」「瀬戸の花嫁」「お久しぶりね」など多くの大ヒットを持つ国民的歌手にしてアカデミー賞女優、
現在は芸能界一のサッカー通として知られる小柳ルミ子(67)が19日、ラジオ番組「原田龍二 DAYS」
(ニッポン放送)にゲスト出演し、笑撃の“カンチョー体験”を明かした。
小柳はバラエティーもイケる口で、伝説の番組「8時だョ!全員集合」(TBS系)の最多出場歌手としても知られる。
大のドリフファンだった原田が、志村けん(69)との絡みについて「あれは楽しくやられてたんですか」と尋ねると
「正直言って台本がない。私とけんちゃんの夫婦コントは、台本が空欄でアドリブ。セットは決まっているが
あとは2人にお任せで、けんちゃんと私とで、どうするかだった」と明かした。
続けて「ひどいんだから、けんちゃん。こうして指をちゅっと(お尻に)やったり、本番中に。ありえないでしょ?
けんちゃんいわく、ルミ子は何をやっても怒らないからやりやすいって。けんちゃんと私の関係性もあるのかもしれない」と語った。
志村との付き合いはドリフ出演前からだった。
2人とも最大手・渡辺プロの所属で「彼がマックボンボンというコンビを組んでいたころ、私のコンサートの前座をやっていた。
けんちゃんがどん帳の前でコントをやっていたころから知っている。絶対、メンバーに入ると思っていた。そのころから面白かったし、
頑張り屋さんで努力家だったから」と、早くから志村の才能を見抜いていた。
小柳は「今でも電話することがある。私が以前持っていた会社に『テンプテーション』と命名してくれたのが、けんちゃんだった。
彼も頑張ってるわよね。あんなになっちゃって」と、前座からお笑い界の頂点へと上り詰めた志村との友情を振り返り、懐かしんだ。

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小柳ルミ子 
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【画像あり】「槇原敬之」元恋人が語る“彼から別れを告げられた日”
覚醒剤および危険ドラッグ所持の疑いで、槇原敬之(50)は2度目の逮捕となった。今回の容疑は、2018年にマンションの一室で薬物を所持していたというもの。その現場で共に暮らしていた元恋人が週刊新潮の取材に口を開いた。
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件のマンションは、ドッグカフェなどが併設された港区の物件だった。9匹の犬を飼っていたこともある犬好きの槇原に打ってつけの住まいというわけだが、
「そこでマッキーと一緒に暮らしていたのが元恋人だったんです」
と解説するのは社会部記者。この元恋人は、かつて槇原の個人事務所社長も務めており、今回の槇原と同じ容疑で、18年3月に逮捕・起訴されてもいる人物だ。
当の元恋人が語る。
「自分はかつて新宿・歌舞伎町のニューハーフパブで働いていたことがあり、槇原とは恋人関係で一緒に暮らしていました。自分たちは99年8月に覚醒剤事件で逮捕された。槇原はその後、自分とは“もう二度と会わない”と決別を宣言していたんですが……」
しばらくして、槇原から連絡があり、ふたたび一緒に暮らすように。薬物の使用も再開してしまったという。
06年には個人事務所社長となり、公私にわたる槇原のパートナーとなった元恋人。だが18年3月、槇原から別れを告げられてしまう。
「槇原に彼氏ができたんです。“だから別れよう”と言われました。新しい彼氏は30歳過ぎのちょっとポッチャリの体型で。二人は出会い系サイトみたいなところで知り合ったと思います」
さらには事務所の社長も一方的に解雇されてしまい、失意のどん底に突き落とされることに。自暴自棄になった彼は薬物に溺れ、新宿をフラついていたところを職質され、これが先述した18年の逮捕となった。解雇からわずか4日後の出来事である。
2人は破綻直前まで、今回の槇原の逮捕容疑の舞台となった港区のマンションで暮らしていた。この2年前に、あと一歩まで迫りながら叶わなかった「槇原逮捕」の実現。そこには、元恋人による警察への“接近”があった。
2人の関係の終わりが、今回の逮捕劇を招いたといえる。2月19日発売の週刊新潮で、元恋人の証言をくわしく報じる。
「週刊新潮」2020年2月27日号 掲載
2/17(月) 21:00 Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200217-00609148-shincho-ent 
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【悲報】槇原逮捕で一家離散へ…父語る「息子の人生もう終わり」
「もう、『なんでやねん!』という気持ちでいっぱいです。薬なんて、とうの昔にやめていると思っていました。最近も薬をやっている様子なんてまったくなかったですし、
よく『一度やったらやめられない』という話を聞いても『そんなことはないよ。だって息子は実際にやめたんだから』と思っていたくらいです」
泣きださんばかりの表情でそう語るのは、槇原敬之容疑者(50)の父・博之さん(79)だ。
2月13日に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された槇原容疑者。'99年にも同様の罪で逮捕されており、その際に彼は直筆のコメントでファンや関係者に次のように謝罪していた。
《今後は、絶対にこの様な事を起こさないことを、堅くお約束いたします》
前回の逮捕から、長い時間がたった。その間、「息子は薬を断ち切っている」と心から信じていたという博之さん。2度目となる息子の“まさかの裏切り”に、
憔悴している様子だった――。
'69年5月、大阪府高槻市に生まれた槇原容疑者。父の博之さんは電器店を営んでいたが、一人息子の才能開花のためにサポートを惜しまなかったという。
「槇原くんは5歳のころ、保育園の先生の影響でピアノを習い始めました。当時、男の子で音楽をやっているなんて彼ぐらい。でもお父さんは、誰よりも彼のことを
応援していました。仕事が忙しいのに、よくコンサートに連れていったりしていてね。小学校のときには、彼が『家族で(ピアニストの)リチャード・クレイダーマンの
演奏会に行ってきたんだ!』とうれしそうに言っていたのを覚えています」(地元住民)
中学に入ると、友人とポップス同好会を作った槇原容疑者。次第に一目置かれる存在となっていったが、その陰にも父の応援があったようだ。
「彼の家には、高価なオーディオがそろえられていました。それに、20万円以上するキーボードも。音楽にのめり込んでいく一人息子に、お父さんがプレゼントして
くれたのでしょう。おかげで、槇原くんはどんどんうまくなっていきました。当時はびっくりするぐらいまじめなコでね。生徒会の選挙にも立候補するほどだったのですが……」(別の地元住民)
そんな親子の夢がかない、'90年にデビューを果たす。翌年に『どんなときも。』が発売されると、ミリオンセラーを記録。誰もが知るアーティストとなっていった。
だが人気絶頂の'99年、覚せい剤取締法違反で逮捕。そして今回、2度目の逮捕となったのだ。
今年、槇原容疑者はさまざまな企画に乗り出していた。デビュー30周年の特設サイトを開設し、コンサートツアーの開催も決定。昨年10月には“30周年記念第一弾”と銘打ち、
初のカバー曲のベストアルバムもリリースしていた。博之さんはいま、槇原容疑者への“深い失望”に打ちひしがれている。
「親と子ですからね。何か言葉にしなくても、それ(薬をやめること)はお互い気持ちで伝わっていると思っていました。実際、その後は順調にいっていると思っていました。
ただ、今回で2回目。もう、息子の人生は終わりだと思います。私らも、ここには住んでいられなくなりそうです……」
“一家離散の危機”に無念の思いを明かす博之さんは現在、79歳。5年前には大腸がんを患ったという。それだけに、逮捕の一報はことさらこたえただろう――。
「女性自身」2020年3月3日号 掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00010000-jisin-ent
幼少期の槇原容疑者

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(出典 full.hapiuta.jp)
【動画あり】槇原容疑者、尿検査の結果シロ!「僕は長いこと薬はやっていません。」
2020年2月13日、覚せい剤取締法違反で2回目の逮捕となった槇原敬之容疑者。しかし、逮捕後に行われた簡易検査では薬物使用の反応はなかったということです。
また、「僕は長いこと薬はやっていません。反応は出ないと思います」とも供述しているということ。
ネットには「なぜこのタイミングで逮捕なんだろう。。」「今はコロナだろ!」などのコメントが寄せられています。
(出典 news.nicovideo.jp)
<このニュースへのネットの反応>
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