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    カテゴリ:芸能 > 歌手


    017年12月14日、ワンマンライブツアー「米津玄師 2017 TOUR / Fogbound」の神奈川県パシフィコ横浜国立大ホールでの公演内において楽曲を制作中であることが本人から述べられた。同月の12月29日に、表題曲のレコーディングを終えた旨が米津のTwitterアカウントに投稿された。ドラ…
    46キロバイト (4,776 語) - 2022年10月25日 (火) 19:06
    それが理由だったのかあ・・・

    1 数の子 ★ :2022/11/21(月) 23:37:40.28ID:hXHoQLIb9
    11月16日、大みそか恒例『NHK紅白歌合戦』の出場者が発表された。出場歌手をめぐってはさまざまな話題が上がったが、そのひとつが米津玄師の不出場だ。

    米津は2018年の第69回に初出場し、徳島県のスタジオから生中継で歌唱。会場のNHKホールとも中継を結び、司会を務める『ウッチャンナンチャン』内村光良とやりとりも交わした。

    しかし、ここでのやりとりは、今なお語り継がれるバツの悪いものとなってしまう。

    「当時の米津はメディアに出ず、MVでも顔を隠し、神聖さを売りに活動していたため、内村は『米津くんが喋った!』とその意外性に驚きました。しかし、米津はこの小*にしたようなイジリに、後の雑誌インタビューで『いや、喋るだろうがっていう笑。珍獣のような扱いを受けてるのが本当に嫌なんですよ』と不快感を露わにしています」(音楽ジャーナリスト)

    これがきっかけとなったのか、以降、米津は「紅白」に出場せず。『シン・ウルトラマン』『チェンソーマン』といったヒット作のタイアップがあった今年も出場しないため、「米津くんが喋った事件」のミゾは決定的なものと見られることになった。


    「今年の司会は3年連続で大泉洋。彼は芸風的に、内村よりさらに茶々を入れる、くだけた司会が予想されます。そうなれば、米津がまたイジられる可能性は高く、『因縁のあった内村じゃないなら出ても良い』とはならない。プライドの高さからして、絶対に許容できないでしょう」(前出・ジャーナリスト)

    大泉が米津をイジる危険性は、芸風だけでなく、彼の〝バック〟にも由来するという。

    「大泉の事務所はNHKと蜜月のため、調子に乗って非礼を働く危険性が高いのです。昨年の『紅白』は司会の大泉を筆頭に、審査員の清原果耶、白組トリの福山雅治、『Perfume』、星野源、『エレファントカシマシ』宮本浩次、まふまふとアミューズ所属ばかり。世間ではジャニーズばかりと批判されていますが、よくよく見るとアミューズが支配している番組なのです。大河ドラマ『晴天を衝け』の主演・吉沢亮もアミューズですし、『おかえりモネ』『カムカムエヴリバディ』と朝ドラ主演も二期連続でアミューズ。NHKとの癒着が目に余ります」(芸能記者)

    NHK幹部と内村が揃って謝罪に出向かない限り、米津の紅白出場は二度とないかもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/393358

    ★1
    2022/11/21(月) 12:51:54.45

    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669002714/

    【【仰天】米津玄師 マジで!?珍獣のような扱いを受けてしまう・・・www】の続きを読む


    中条 きよし(なかじょう きよし、本名:下村 清〈しもむら きよし〉、1946年3月4日 - )は、日本の歌手、俳優、政治家である。日本維新の会所属の参議院議員(1期)。岐阜県岐阜市出身。マネジメントはエクセリング。現在は静岡県熱海市在住。 岐阜県岐阜市生まれ。岐阜市立伊奈波中学校卒業、岐阜東(1年次は岐東)高等学校商業科中退。…
    49キロバイト (4,439 語) - 2022年11月16日 (水) 22:27
    これはヤバかったな・・・

    1 muffin ★ :2022/11/15(火) 16:12:20.26ID:qlNGEXrw9
    https://hochi.news/articles/20221115-OHT1T51094.html?page=1
    2022年11月15日 15時18分

    日本維新の会の中条きよし参院議員(76)が15日の参院文教科学委員会で質問に立ち、質問の最後に、自身の新曲とライブの予定を宣伝する一幕があった。中条氏は委員会後「不適切だった」として、議事録からの削除を申し出た。

    中条氏は「私の新曲が9月7日に出ております。昭和の匂いのする『カサブランカ浪漫』という曲です。ぜひ、お聞きになりたい方はお買い物求め下さい」とPR。続けて「12月28日には、芸能界最後のラストディナーショーです」と述べ、「とりあえずは、これから違うこのステージでがんばりたいと思っております。ありがとうございます」と締めると、パラパラと拍手が起きた。

    事務所によると、中条氏は質問後、「不適切だったら、議事録から削除したい」と反省しきり。「お客さんの前でしゃべっていると思って、つい、いつもの調子でしゃべってしまった。お客さんの前で告知をすると喜んでくれるので…」と話していたという。党からの注意は「まだない」とした。


    (出典 hochi.news)

    【【唖然】中条きよし参院議員 完全にヤバい発言してしまう・・・ww】の続きを読む


    堂本 (どうもと つよし、1979年〈昭和54年〉4月10日 - )は、日本のシンガーソングライター、アイドル、俳優、タレントであり、アイドルデュオ・KinKi Kidsのメンバーである。本名同じ。 奈良県奈良市出身。ジャニーズ事務所所属。身長166cm。血液型はAB型。 相方の堂本光一と同姓だが、血縁関係はない。…
    145キロバイト (15,009 語) - 2022年10月27日 (木) 15:25
    確かに人生一度きり・・・

    1 フォーエバー ★ :2022/11/10(木) 19:01:20.73ID:4XZlmLmv9
    11/10(木) 18:01配信

    週刊女性PRIME
    滝沢秀明、KinKiKids堂本剛

     “タッキー”こと、元『タッキー&翼』の滝沢秀明氏によるジャニーズ事務所電撃退社の余波が収まらない。

    【写真】滝沢氏の退社迫る頃、上田竜也と合コンに興じていた堂本光一

     退社から1週間後の11月7日、【冒険家】の肩書きで突如開設されたツイッターが更新されるたびに逐一ネットニュースで報じられるなど、その動向に注目が集まっている。

    「一部で新会社設立と報じられると、プロフィール欄を変更して《新会社??なんの話?俺は休みたいんだょ~。朝からビビるからやめーぃ》と否定してみせるなど、まるで自身の報道を楽しんでいるよう。

     この少年のような“いたずら心”を見せるのが本来のタッキーですよ。40歳とまだまだ若いですし、これからどんな仕掛けをしていくのか、彼の“冒険”が楽しみですね」(スポーツ紙芸能デスク)

     そんな後輩のリスタートを、『KinKi Kids』堂本剛はどんな思いで見守っているのだろうか。2人の付き合いは、滝沢氏が13歳でジャニーズ事務所入りした時より始まり、グループ名にもなった“タッキー”の名付け親は剛なのだ。

     当時の事情を知る元アイドル誌・編集者によると、

    「レッスン場だったかリハーサル室だったか、たまたま居合わせた剛から“タッキーくん”と呼ばれたのが始まりだそう。語呂が良く呼びやすかったこともあり、Jr.の中で自ずと広まっていった印象ですね。

     剛は人のあだ名を考えるのが好きで、またセンスあるんですよ。今井翼との“タキツバ”も、剛が2人をまとめて呼ぶ時に使っていたあだ名です(笑)」

     後に“タッキー”として知らぬ人はいない大スターになったのはご存じのとおり。滝沢氏にとって、剛はジャニー喜多川さんと並ぶ恩人ん映っているのかもしれない。

    滝沢氏の引退にキンキ剛が言及
     そんな剛が、滝沢氏の“退所時”に送った言葉がある。タッキー&翼が解散した2018年9月の2か月後、11月5日にラジオ『KinKi Kids どんなもんヤ!』(文化放送)に出演した時のことだ。

    《やっぱり人生は1回やから。ファンの人たちはね、すごく悲しいかもしれない。でも、彼らだって人の子であり、家族がいてね。自分の人生っていうものがあるわけ。で、そのタッキー&翼(として活動したこと)に対して、犠牲にしてきた時間がいっぱいあるわけ。

     これはいい悪いの話ではなくて、そういう時間がたくさん10代からあるわけ。で、ようやくこの年齢になって自分の決断というか、そういうものを大人として出したんだろうなと思うんですよ》

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b3e05831e40605f1278575c8e9651b0d14c43e3e?page=1

    【【注目】堂本剛、タッキー“退所時”…そんな言葉送っていたんのかあ・・・www】の続きを読む


    ひろみ(ごう ひろみ、1955年10月18日 - )は、日本の男性歌手、俳優、タレント、実業家、アイドル。新御三家の1人。本名は原武 裕美。福岡県出身。所属芸能事務所はバーニングプロダクション。所属レコード会社はソニー・ミュージックエンタテインメントで、レーベルはソニー・ミュージックレーベルズ内のSony…
    167キロバイト (11,525 語) - 2022年11月6日 (日) 08:59
    ぶっつけ本番なんだ・・・

    1 公共放送名無しさん :2022/11/07(月) 20:23:14.66ID:5xWLtABv
    [NHK総合] 2022年11月07日 午後7:57 - 午後8:42 (45分)
    鶴瓶の家族に乾杯「郷ひろみが福島県下郷町でそば打ち目指してぶっつけ本番旅!」

    【出演】郷ひろみ,【司会】笑福亭鶴瓶,小野文惠,【語り】常盤貴子,三宅民夫
    郷ひろみが人生初のぶっつけ本番旅へ!そば打ちを体験したいと、自身の名前の入った福島県下郷町で旅を始める。二人は、最初に出会った女性のお宅を訪ねることに。その後、ひとり旅となった郷は、近所の方から聞いた情報を頼りに、そば店へ。しかし、「定休日」の看板が…。途方に暮れた郷は、手がかりをつかもうと、必死に声をかける。一方、鶴瓶は、ある店を訪ねるも誰もおらず…。すると唐突に「久しぶり!」と話しかけられる。

    鶴瓶の家族に乾杯「郷ひろみが福島県下郷町でそば打ち目指してぶっつけ本番旅!」★1
    https://nhk2.5ch.net/test/read.cgi/livenhk/1667811421/

    【【必見】郷ひろみ マジで!!?こんなことあるんか・・・www】の続きを読む


    COVERS2』は、前作を上回るオリコン週間アルバムチャートで2位を獲得。 森口博子という芸名は、平尾昌晃歌謡教室(現・平尾昌晃ミュージックスクール)時代の恩師でもある平尾昌晃の命名。姓の「森口」はプロゴルファーの森口祐子から拝借したが、「森口博美」では字画が悪いという理由で名を「博子」に変えた。 「花ちゃん」 - 小学校低学年の頃に本名から。…
    96キロバイト (8,740 語) - 2022年11月4日 (金) 02:03
    頑張って今がある・・・

    1 jinjin ★ :2022/11/04(金) 08:16:39.90ID:Cbv4m7KJ9
    森口博子54才に全然見えない「奇跡の美スタイル」 
    86才の母親も現役モデルでバスト91の美ボディ


    元祖バラドルの代表格といえば、タレントの森口博子(54才)。
    10月下旬の深夜、都内でラジオの生放送出演を終えて駐車場に出てくると、スタッフらに笑顔で手を振り、帰りの車に乗った。

    上下紫の服装からは細身のスタイルがはっきりと分かる。
    その体型は、20代のアイドル時代からほとんど変わらぬままである。


    このラジオ番組でも、若手お笑いコンビEXITのりんたろー。(36才)から「すごいおきれいですけど、美容芸人としては、どうしたらそういられるのか教えてほしいです!」と請われて、
    「肌が弱いからパックもしたことないし、エステも行ったことないの。化粧水をつけるぐらい」と、少しうれしそうに恐縮した。


    自然体を強調する森口だが、人気最絶頂だったバブル時代からの超多忙なスケジュールを乗り越えた末につかんだ健康だという。

    中山美穂(52才)や斉藤由貴(56才)らと同じアイドル全盛時代の1985年に、人気アニメ『機動戦士Zガンダム』の主題歌『水の星へ愛をこめて』でデビューした。
    デビュー曲以降はほとんどヒットに恵まれずに、当時はまだ珍しかったアイドルが体を張って笑いを取るバラエティータレントに転身。

    やがて、工藤静香のモノマネや饒舌なトーク力で頭角を現すと、睡眠2~3時間、テレビ番組で顔を見ない日は無いまでに急成長した。
    トップアイドルに負けず劣らずの多忙を極めるまでになった。


    「バラエティーに引っ張りだこな上に、1991年には映画『機動戦士ガンダムF91』の主題歌もヒットさせて、NHK紅白歌合戦には6年連続で出場。今でいえば、番組MCも上手な指原莉乃さんのような存在でした」と、ある芸能関係者は振り返った。

    その代わりに、体は徐々に悲鳴を上げていったという。
    SMAPと共演したバラエティー番組『夢がMORIMORI』のころ(1992~1995年)からは、たびたび体調を崩すようになり、30代前半には本格的に内臓を痛めた。

    森口はある雑誌のインタビューで「ずっと歌手として生きていきたい思いもあったので、そのときからは仕事の内容も変えて、毎朝ストレッチをしたり、食生活も見直して、のどを痛めないために刺激物や避けるなど、健康最優先の生活に切り替えました」と明かしている。


    また、20代に2回、30代で1回と男性からプロポーズもされていたと明*が、結局は、歌手の仕事が好きすぎて、長らく独身のまま。
    コツコツ積み上げてきた実績とコンスタントに担当し続けているガンダムシリーズの楽曲が評価されて、今でも日本中でコンサート三昧の日々である。

    以下、ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ed530f806dded70a574eee6556c23e2ee8cf307f

    (出典 i.imgur.com)

    【【驚愕】森口博子 衝撃の過去…苦労したんだな・・・www】の続きを読む

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